病院に行ってきた、ヘルニアじゃなくて腎臓の辺りが痛くて、ダルさと鈍痛が以前からあったけど、ヘルニアになったから後回し

少し楽になった頃にまた鈍痛が、なので行ってきた


4時間待った、その間に年寄り達が呼ばれていく

車椅子の爺さん、婆さん。杖を付いてる爺さん、婆さん

診察室から聞こえてくる会話「値は変わらない」「クレアチニンや尿素窒素は少し高い」「eGFRは50」など様々

たいした事ないのになぜ呼ばれるの?


4時間待って診察したら腰が凝ってるんじゃない?

トントン叩き触診されたけど、大丈夫!で終わり

検査もなんにもなく何が大丈夫なの?


「ちゃんと分かってるんで、大丈夫ですよびっくりマーク

その言葉にカチンときた、何が分かってんの?見えるわけ?

尿検査もいらないの?

「尿ではなんにも分からないから」

もし腎盂炎になってたら?聞くと

「熱出てないし」

熱出ないタイプなんですけど!

「じゃあ熱出てからきて」



なんで?熱出たらコロナだなんだと調べるんでしょ?

その間1時間も外で放置、その後に診察する

しんどいやんムキー


お母さんの透析の院長と似てて お母さんの気持ちがやっと分かったわ

こいつ使えんわ!!


もうこの医師の診察には行かない、お母さんもそれくらい突っぱねたらよかったのに

医師の代わりなんて腐るほどいる。

悪いけど死にかけの老人なんてどうでも良いやん、腎臓よりも先に他で死ぬわ

顔薄い人ばかりだし、今年中に死ぬわ


元々医者信じないタイプだけど、お母さんの件もあり、今回のことでより信じられんわ!と思った

もし倒れたら覚えとけよムカムカ