さっきまで、色んなやる気に溢れていたのに
とある変化に気がついて、急にダークサイドに落ちる。。。
誰のため。
自分のため。
私のため。
誰かのため。
そんな想像をしながら、考える。
写真が一枚変わった理由は、気まぐれ。
私を思って撮った写真から、誰かが撮った写真に変わったのを
考えすぎるから、敏感に受け取ってしまう。
心なんて、見えない。
愛情さえ、見えない。
色んな会話がよぎる。
次は、空が見えて
大通りからはちょっと入った、静かな部屋に住みたいな。
昔は窓を開けっ放しにしてすごしていたから。
風を感じる部屋に住みたい。
じゃぁ、田園都市線沿いに、家でも買うか♪
と、無邪気に、隣に寝ていたあなたが言った。
夢を見たんだ。
円満なのに、どうやって進むつもりなの。と夢の中で問い掛けた私に
どうしようかなぁ…考えてない。と、あなたが言った。
いつまでも、待てなければいいのかな。。。
そんな気分、でいる時に
珍しくも電話がかかってきて、驚く。
ぷつぷつと、音が遠い。
あなたのその日常に、入り込みたくなって
虚しさが胸に染みる。
あなたが毎日のように会いに来る。それも真実で現実なのに。
時間がかかるって、言っただろ。と、いつかの言葉を防壁にして
その壁が崩れるのを、いつまで待てるのだろう…
とある変化に気がついて、急にダークサイドに落ちる。。。
誰のため。
自分のため。
私のため。
誰かのため。
そんな想像をしながら、考える。
写真が一枚変わった理由は、気まぐれ。
私を思って撮った写真から、誰かが撮った写真に変わったのを
考えすぎるから、敏感に受け取ってしまう。
心なんて、見えない。
愛情さえ、見えない。
色んな会話がよぎる。
次は、空が見えて
大通りからはちょっと入った、静かな部屋に住みたいな。
昔は窓を開けっ放しにしてすごしていたから。
風を感じる部屋に住みたい。
じゃぁ、田園都市線沿いに、家でも買うか♪
と、無邪気に、隣に寝ていたあなたが言った。
夢を見たんだ。
円満なのに、どうやって進むつもりなの。と夢の中で問い掛けた私に
どうしようかなぁ…考えてない。と、あなたが言った。
いつまでも、待てなければいいのかな。。。
そんな気分、でいる時に
珍しくも電話がかかってきて、驚く。
ぷつぷつと、音が遠い。
あなたのその日常に、入り込みたくなって
虚しさが胸に染みる。
あなたが毎日のように会いに来る。それも真実で現実なのに。
時間がかかるって、言っただろ。と、いつかの言葉を防壁にして
その壁が崩れるのを、いつまで待てるのだろう…