話は前後しますが
入院した市民病院には
小児脳神経外科医はいませんでした。
てんかん、発達関係の担当がS先生だったので、
主治医はそのままS先生でしたが
2ヶ月に及ぶ入院で
きてくれたのは数回
代わりに研修医のT先生が
毎日見にきてました。
また、末っ子が入院する一年程前から
大学病院から派遣された小児脳神経外科医のK先生が週に一度来てくれる事で
この病院では2人目の症例となる
ACTH治療ができる事になっていました。
このK先生こそが
後に末っ子の主治医となりますが
当時は冷徹で
クソ野郎と思ってました
懐かしい笑