William Morrisのリバティ生地と、Thomas Maison生地のシャツ♡
ありがたい事に
HPに載せる前から人気で、既に在庫が少ないです💦
まずは、William Morrisについてご紹介させてください![]()
ウィリアム・モリスのデザインを利用した生地は、リバティ社以外からもたくさん出てはいるのですが、私はやっぱりリバティ社のタナローン生地が好きです。
コットン100%で敏感肌の方にもご利用いただけやすい組成なのに、織り方が細かくて、まるでシルクの様な光沢です。
(ギラギラした光沢ではありませんのでご安心を
)
お値段はその分高額にはなりますが、やはり値段相応の品が生地から感じられます![]()
cigogneのシャツの生地
日常使いにしやすく、でもちょっとセクシーに
、色彩の明度がお手持ちのパンツと合わせやすいように、、
あーでもない・こーでもない
と試行錯誤の結果、こちらの生地を採用しました。
決まったら決まったで、生地の確保に四苦八苦![]()
でも、出来上がったお洋服をみて、そんな苦労も忘れてしました![]()
そして、Thomas Maisonについて再掲させてください![]()
Thomas Maisonの生地は、こちらのストライプの部分にアクセントとして使用しております。
Thomas Maison社は、現在はイタリア最大のシャツ生地会社Albini社の傘下となっています。
その事もあり、cigogneもAlbini社の生地を拝見する機会も多くなりました。上質な、バリエーション豊かなカタログが眼福です
またこのお話は後ほど![]()
使用生地のご紹介が長くなってしまいました![]()
cigogneシャツについて説明させてください![]()
前見頃のボタンは、留めやすく洗濯耐久性も最高な、丸型シェル 風 ボタンです。こちらは、プラスチック性なので、扱い易いと思います。
袖のボタンは、こちらの花型シェルボタンです。
本物の貝でありながら、上記のプラスチック程ではないのですが、シェルボタンの中では耐久性に優れています。惚れ惚れする形です。
袖をまくり、上記のシェルボタンで留めて、アクセントとしてみせるのもおすすめです。
シャツの後ろのタックデザインについてはこちらをご参照ください
cigogneのメンズシャツはすべてこちらを採用しており、かつ、腕周りはラグランスリーブですので、ドレスシャツでシュッとみえるのに動き易いとご好評いただいております![]()
ラグランスリーブって何??や、コーディネートの画像ブログのリンクです![]()
ラグランスリーブについてとWilliamMorris コーディネート参考画像
大変長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございます![]()
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HAVE A LOVELY DAY![]()
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