至福とはこういうことを言うのだ。 | 道楽街道真っしぐら

至福とはこういうことを言うのだ。

僕は感性の塊である・・・

とまでは言いませんが、それなりに感じる人間です。



それでは、吹雪の続きに行きましょう。



LEWONの真剣な食事



刺身が毎回豪華ですね~

マグロのたたき。南蛮海老。アジ。ブリ。カワハギ。そして・・・名前忘れちゃった(笑)

イサキだっけな?


そんな感じ。




LEWONの真剣な食事


たたき。食べ応えがあります。肉厚でしっかりとした赤味の味。



LEWONの真剣な食事


カワハギ。程よい脂でペロリとイケます。



LEWONの真剣な食事


そして旬のアジ。この写真でも脂のテカリ具合がわかってもらえたらいいなぁ~




LEWONの真剣な食事


最後は煮物。

どの食材も甘い!シンプルですが一つ一つの味がしっかりとされていて

これこそ日本料理の形と言っても良いのでは?

煮物が好きなのでうれしい一皿ですね!



LEWONの真剣な食事




LEWONの真剣な食事




LEWONの真剣な食事




LEWONの真剣な食事




姉さんが僕に惚れ込んでいるからこうやっていろいろなお酒を

飲ませてくれました(笑)

ってまぁ、それには理由があって・・・




LEWONの真剣な食事




そうです。前にも書きましたがこの

フェイモソスを燻らしたくてどのお酒が合うか提案してくれたのです。




まさに私服のときを過ごせました。

おいしい料理においしいお酒。

そして、初めて葉巻に日本酒を合わせる・・・

この写真の『一郎甕』というのとの相性には脱帽しました。


先に出しました、『男山』というほうともとても良い相性でして

あわせた印象といたしましては、パイナップルの香りと酸味を彷彿とさせる

チャーミングな雰囲気をかもし出してくれました。



皆さん心が広い方ばかりで、吹雪の皆さんはもちろん

同じカウンターにいたお姉ちゃんたちにも葉巻のアロマを

嫌がらずにいてくださったことに感謝いたします。



タバコと違いますし、また、個性がまったく違いますから

迷惑がられることもあるでしょう。

ですが、そんな特殊な趣味を贅沢に味わえたことがとてもうれしかったです。




次はどの葉巻とあわせようかなどと考えながらこのブログの最後といたします。



次はがらりと変わってらーめんかなぁ???