あぶない本・・・
またまた本の紹介です。
最近は読書にハマって来ています。今回ご紹介する本は、タイトルにもありますが結構あぶない本でございます。
っていっても決してエロ関係ではありませんのであしからず(笑)僕が影響されやすいのからか、ただ興味のあるジャンルだからかわかりませんが、気持ち悪がったり恐ろしくなったりしました。
僕がそんな風に感じてしまった本はこちらでございます。
タイトル「あぶない肉」です・・・
図書館に行ってこのタイトルを見た瞬間キョーレツに僕の脳細胞が、この本を手に取るように・・・
指令したんですよ~(/ω\)
この表紙の絵からしてある意味ヤバそうな雰囲気が漂ってきませんか?
内容はというと・・・
この本に関しては細かい予備知識なしで見たほうが良いかもしれませんね・・・食に関して少しでも興味があったり、こだわっているわよ。と言う人は面白く読めると思います。ただ、結構難しい言葉が多いので、読むペースはゆっくりになると思います。
あと、気おつけた方がいいことがあります。
それは・・・
ある意味、肉が嫌いになるかもしれません・・・
もし読んだ人がいましたら、教えてください。感想付きで(笑)
近いうちに「我々は、命あるものを殺し、それによって生きている。」ということをテーマにした内容を書きたいと思います。
かなりリアルな内容で、ある意味批判を浴びるかもしれない内容ですが。やりたいと思います。
