今日のたぬき村は、
大草原の青空が広がり、
焼き付ける太陽が輝き、
でも気温は18度前後で
空気は乾燥、
微風
という、
「これ以上の天気は(たぬき的には)望めません」の、
最高に気持ちのいい日です。
「18度はちょっと寒くないか?」
と思うかたもいるでしょうが、
天然の断熱材を分厚く巻いている人は、なべて暑さが苦手で、涼し目を好む傾向にありますよね。
日向にいると、肌はジリジリと焦げ付くような感触があり、でも、ぱりっと涼しい、ちょっと不思議な感覚を味わえます。
草原の夏は最高!
「夏」に対して恐怖を覚えるほど、日本で多湿高温を苦手にしていたたぬき、
こんなに快適な夏を過ごせる場所は初めてで、毎年感動しております。
オンタリオも関東に比べれば極楽ですけど、ここは更に素晴らしい。
お肌はシワシワになりますが、そんなこと、この気持ちよさに比べれば、屁。
でも数日前の最低気温は4.8℃・・・これはちと寒うござんした。
週末は30℃越すみたいです。
(40℃近くなっても、日陰にいればそれほど暑く感じず。夜は十度台になり、暑さが一時的なので体も疲れません。)
昨日の会議は、とっても上手く行ったのだっ(滅多にないこと)。
終わった瞬間、パーフェクトゲーム、と思ったのですが、
後でよく思い出したら、一個ペケがありました。残念。
(もっとあったかもしれないけど、少なくとも一個覚えてる・・・)
でも総じてスムーズに流れ、上機嫌で帰路につきました。
仕事が上手くいくと、なんとも充実感がありますね~。
誰も誉めちゃくれないが。
前回、社内通訳の悲哀(?)を愚痴りましたが、
逆に、社内通訳ならでは、の強みもあります。
世の中には、「通訳が状況をよく飲み込んでいなければ、対応不可能」としかいえない発言をする人が、うようよいるのです。
カナダ人の技術者「ぽくぽく寺はどうですかね?」
通訳「ぽくぽく寺はどうですかね?」
日本人の技術者「ぽくぽく寺は今、出ないんで」
(泣いても笑っても発言はこれっきり)
通訳「ぽくぽく寺は現在仕事が回ってないから資材を注文してもすぐに出荷してもらうことはできません」
(そこらへんの事情は良くわきまえております、たまたまちょっと前に別口の案件で内部事情を知ったので。)
こんなの、どっかに頼んで来てもらった何も知らない通訳さんの手に負えるわけないよ、と思いませんか?!
「出ないって、何が?何に?」ってなもんです。
話が変わりますが、高瀬さんは、トシのサバを読むのを趣味にしてます。(多分)
妙に手の込んだインチキを繰り出すので、うっかりしてると騙されます。
以下、例の如く、メールのやりとり。
「学生だった頃に、うんにゃらほんにゃら、もう26年も前だ」
「三十まで学生だったの?何年留年したんですか?」
「簡単な足し算すらできなくて、よく仕事ができるなあ。。。????」
高瀬さんの仕事は簡単な足し算ができないとできないだろうけど、
たぬきの仕事は1+1=2だと思ってるとできないのっ。
一、二年の誤差はどうでもよろしい。
何事も、本質が肝心です。
大草原の青空が広がり、
焼き付ける太陽が輝き、
でも気温は18度前後で
空気は乾燥、
微風
という、
「これ以上の天気は(たぬき的には)望めません」の、
最高に気持ちのいい日です。
「18度はちょっと寒くないか?」
と思うかたもいるでしょうが、
天然の断熱材を分厚く巻いている人は、なべて暑さが苦手で、涼し目を好む傾向にありますよね。
日向にいると、肌はジリジリと焦げ付くような感触があり、でも、ぱりっと涼しい、ちょっと不思議な感覚を味わえます。
草原の夏は最高!
「夏」に対して恐怖を覚えるほど、日本で多湿高温を苦手にしていたたぬき、
こんなに快適な夏を過ごせる場所は初めてで、毎年感動しております。
オンタリオも関東に比べれば極楽ですけど、ここは更に素晴らしい。
お肌はシワシワになりますが、そんなこと、この気持ちよさに比べれば、屁。
でも数日前の最低気温は4.8℃・・・これはちと寒うござんした。
週末は30℃越すみたいです。
(40℃近くなっても、日陰にいればそれほど暑く感じず。夜は十度台になり、暑さが一時的なので体も疲れません。)
昨日の会議は、とっても上手く行ったのだっ(滅多にないこと)。
終わった瞬間、パーフェクトゲーム、と思ったのですが、
後でよく思い出したら、一個ペケがありました。残念。
(もっとあったかもしれないけど、少なくとも一個覚えてる・・・)
でも総じてスムーズに流れ、上機嫌で帰路につきました。
仕事が上手くいくと、なんとも充実感がありますね~。
誰も誉めちゃくれないが。
前回、社内通訳の悲哀(?)を愚痴りましたが、
逆に、社内通訳ならでは、の強みもあります。
世の中には、「通訳が状況をよく飲み込んでいなければ、対応不可能」としかいえない発言をする人が、うようよいるのです。
カナダ人の技術者「ぽくぽく寺はどうですかね?」
通訳「ぽくぽく寺はどうですかね?」
日本人の技術者「ぽくぽく寺は今、出ないんで」
(泣いても笑っても発言はこれっきり)
通訳「ぽくぽく寺は現在仕事が回ってないから資材を注文してもすぐに出荷してもらうことはできません」
(そこらへんの事情は良くわきまえております、たまたまちょっと前に別口の案件で内部事情を知ったので。)
こんなの、どっかに頼んで来てもらった何も知らない通訳さんの手に負えるわけないよ、と思いませんか?!
「出ないって、何が?何に?」ってなもんです。
話が変わりますが、高瀬さんは、トシのサバを読むのを趣味にしてます。(多分)
妙に手の込んだインチキを繰り出すので、うっかりしてると騙されます。
以下、例の如く、メールのやりとり。
「学生だった頃に、うんにゃらほんにゃら、もう26年も前だ」
「三十まで学生だったの?何年留年したんですか?」
「簡単な足し算すらできなくて、よく仕事ができるなあ。。。????」
高瀬さんの仕事は簡単な足し算ができないとできないだろうけど、
たぬきの仕事は1+1=2だと思ってるとできないのっ。
一、二年の誤差はどうでもよろしい。
何事も、本質が肝心です。