◎ ②ペルーサ

 

○ ⑦シルポート


▲ ④アリゼオ


△ ⑤ショウワモダン




決してにゴツいメンバーって訳ではなく、どちらかと言えばこの先のG1に向けて賞金を加算したいメンバーが多い印象。


◎と▲については、菊花賞にはおそらく出ないでマイル~中距離に的を絞ったのでしょう。


春シーズンはクラシック戦線の結構中心にいた馬でもあるし、ここで勝たないとその先どうこう言えないぞと。ここを勝って堂々と天皇賞・秋へ名乗りを挙げて欲しいという期待料込み。


○は1800m巧者。この馬は重賞未勝利で賞金加算しないと先々大きいところ使えないから、ここは勝負どころ。


△は実績はこの中じゃ1番だけど、中間の状態がどうやらイマイチらしい。まぁ、この馬は上記3頭と違ってここはおそらく一叩きの意味合いが強い。とはいえ、実績上位故にあんまりマズイ競馬をして欲しくないとも思う。


欄外になるけど、もう1頭挙げるなら③エイシンアポロンで。



けどまぁ、どの馬にもチャンスはあるでしょうな。