だいすきな、たいせつな映画がまたひとつ増えてしまった。だいすきなキーラ主演の『プライドと偏見』ジェイン・オースティンのことは短大の時、British Literature(たぶん)という授業でほんとにかるーく知っていたくらいで。(たしかエマを英文のまま読んではてな?だらけのまま無理やり読了させたことが記憶にある。)元々翻訳された小説、いわゆる海外小説はあまり好きではなかったからノータッチだったけど、映画をみて本も購入。絶賛読書中。おもしろい。オースティン、すごい。
映像美はもちろんのこと、とにかくキーラがきれい。かわいい。きれい。
ダーシー様との恋愛模様ももどかしくて、でも、すごく素敵で。アメリカ版エンディングの破壊力。ああ、なんてすてきなんだ。(自分の語彙力のなさにいつも落ち込むけど、はちクロをかりていうならばわたしの中の言葉を総動員させてもなんちゃらかんちゃらです。)
プライドと偏見、高慢と偏見、自負と偏見、すごいタイトルだ(笑)とおもうけどわたしの大切なお気に入りフィルムの仲間入りになりました。ああ、勉強しよう。教養。教養。
iPhoneからの投稿
