自分が思う自分像とは
Feliciteスクールのホームページ
月イチのFelicite0期生練習会
グーちゃんの貴重なカメラ目線
練習会はもはや5時間ぶっ通しが平常運転になりつつある
成長してるぜ

今日は気分よく、すでにほろ酔い
なので、ここからは酔っぱらいの戯言でっす
私は私の事を、
とても性格の悪い嫌な女だと思って生きてきました
理由はいくつかあります
一番大きいのは、
心荒んでいた、暗黒時代の自分のことを、
自分が許せていなかったこと。
これは、今も完全に許せたかと言われたら、
それはちょっと分からない
あの頃、沢山の人を傷つけて、沢山の物を壊した。
そんな私は、
性格の悪い、嫌な奴。
もちろん、そうせざるを得なかった理由がちゃんとあるし、
今は荒んでいないし、暗黒でもないのだけど、
私が思う私、
自分が思う自分像は、
あの頃の私の影がチラつく。
だから、自分が発する言葉には、
割と気を付けてた
それでも、気を許せる関係になると、
やっぱり言葉がキツくなることも分かっていた。
そんな私は、やっぱり嫌な奴。
その繰り返しで、
今や一人暮らしになり人と喋ることも減り、
どんどん人と喋れなくなっていく。
今までみたいにポンポン言葉が出て来なくなった
そんな話を、練習会終わりにしてみた
そしたら、
自分が思ってる自分像が嫌な奴過ぎるだけで、
考えずに喋ってもいいんじゃないのってとこに落ち着いた
今日はアニマルコミュニケーションも含めて、
盲点がいっぱいあった
こうして引き出しが増えていくのですなぁ
そんなこんなで、私個人のモニターも募集してますのでぜひ
(それ今言う?)
ほろよいの酔っぱらいの戯言にお付き合い頂き、
ありがとうございました



