お友達ふたり(大阪人、女性)より笑いと共に指摘を受けました。
「○○(←私)って、場所を説明するとき、いつも東西南北を使うよね」
このときは「××駅の北側の薬局なら夜10時まで開いてるよ」って話をしていて。
えっ、みんなそうじゃないの?ヽ(゜ロ゜;)ノ
お友達いわく、方角は意識していないので、北側と言われてもピンと来ないらしい。
確かに、よほどわかりづらいかお初の街でない限り、私の脳内にはいつも北が上になった
地図があって話をしています。
そういえば。
うちのマンションは某公的機関の北側にあるのですが、最寄り駅からタクシーに乗り、
「●●のすぐ北側です」と運転手さんに告げると、確かに微妙な間が空くことが…
もしかしてこの説明の仕方では要領を得なかったのか…?
もしかして、これって山梨的なのかな。
いつもそこには南に富士山、北に八ヶ岳だから。
それとも、指摘してるお友達が女性だからかな。
昔流行った『地図の読めない女…』のセオリーで。
みなさんはどうなんでしょう、気になります。
よかったら、教えてください。
ちなみに“△△の裏”という表現も私はよく使いますが、これは“△△の北側”を
指しています。
これもおかしいのかな?
なんでかと言われても、自分でも説明はできないのですが。
じゃ、やっぱり山梨県側の富士山は裏富士じゃん、って指摘はナシね(笑)