天皇杯予選の流れです。
1試合目
相手はフリースタイル
全体的に相手が引いてカウンター狙いの感じ
前半5分くらいに
中央から左に流れミドルシュートを打たれ
これを決められ先制される。0-1
その後、チャンスはあるものの中々決められず。
前半はそのまま終了。
後半に入り、若干ポジションを替える。
後半15分くらいに左サイドで柿原が
しかけPK獲得。これを裕也が決めて同点1-1
後半20分、左サイドから柿原が落ち着いて
決めて逆転2-1。そのまま試合終了。
2試合目
相手は野田710
開始から攻めるものの相手GKのファインセーブも
あり、中々得点を奪えない。
前半15分、DFに当り完全なオフサイドにいた選手に
ボールが渡るが新ルールでオフサイドとならず
1対1を決められ先制される。0-1
その後も攻めるが得点できず、前半終了間際に
CKから芳雄がヘディングで直接決めて同点1-1
後半5分くらいに前野が裏に飛び出しGKとの
1対1を落ち着いて決めて逆転するも
その直後、センタリングをGKが痛恨のパンチングミスで
押込まれ再び同点2-2。
これで火が付いたのかこの直後から怒涛の5得点。
結果7-2で勝利。
感想はまた明日。