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とzoom会開催しました
お久しぶりです🌿
皆様お元気ですか❓😃
私は元気です
お問い合わせが増えて来まして、、
久しぶりに更新
相談会やっております
相談会のお問い合わせは
cielo.mxz@gmail.com
まで宜しくお願いいたします
今年も2月に味噌を作りました。
忙しくても、絶対確保の1日家にいる日。
1年の粘膜のための日〜。
くらいに考えてます。
(私の菌が繁殖する日。バランスもお日柄もよさそうな日)
2017年の覚書
◆材料
乾燥大豆 1500g
麦麹・米麹 2300g
塩 920g
煮汁(麦麹戻し水含め) 500ml
うちは煮汁はほとんど入れないで、
気持ちかための出来上がり。
最後に塩をふって保存。
今年の米麹も、
九州の 麹屋さん
大豆は 熊本の無農薬農家
塩も麹屋さんで購入。
大体1年分。出来上がり6キロ。
あまった麹で塩麹と、
甘麹も同時に。
甘麹。
右下


美味しいデザートで活躍
筋トレ後のカーボ補給にも最適。![]()
![]()
友人がほうじ茶と温かい豆乳、甘麹で
朝のホットドリンク
を作っていて、それも美味しそうですよね。
腸内環境と栄養吸収、
腸内環境と代謝、
腸内環境とメンタル
の関係性の研究は世界でもまだ進化中。
いくら良い栄養をとっても吸収できなかったら、
意味がないですし、
腸内細菌を整えて+→
消化管粘膜の機能の健康が保てれば、、
・ビタミン合成
・肝臓の毒物(添加物、アルコール、薬、サプリメント)処理のパフォーマンス向上
・代謝(新陳代謝を活発に、脂質糖質代謝)
・精神、神経の安定化
にも良い環境が生まれます。
真冬の寒い時期に味噌を仕込み、
春の肝臓が活発になる時期を迎える。
って儀式的にもなんとなくスムース![]()
それに、腸内細菌はその人その人で、
その人の生活と個性が垣間見える個体差のあるもの。
微差が関係するもの。
簡単だし、
自分が作ったのが1番美味しいとうれしい。
人のでなくて、
自分のがいいなって私はおもう、
おもしろい保存食。
な訳なのです。
今年も美味しくなーれ。
▪️関連
ジャンクフード食の肥満ラットにプロバイオティクスを与えた場合、健康的なラットに与えた場合違う結果に。
一般社団法人国際感食協会理事長有限会社ユアケー代表取締役ハッピーウォーク主宰栄養学博士・薬剤師
「薬を使わない薬剤師」を目指して、食べること、歩くことの大切さを多くの方に伝えるため各地で「目からウロコのダイエットセミナー」「アンチエイジングセミナー」「メタボ対策セミナー」を開催。 「感食ドクターKUMIKA」としてダイエットコンサルタントも手がけている。
EGAWOホリスティックヒーリングTel:050-1075-5902www.egawo.netMail:aiegawo@gmail.com自然療法師1958年、東京都大田区生まれ。1978年に国立東京工業高等専門学校の工業化学科を卒業。東京特殊印刷航空機事業部勤務などを経て、1983年からオーストラリア・パースに移住。日本食レストラン、自動車学校を経営する中で、無農薬食・自然農法・自然療法研究開始。スピリチュアルヒーリング、スポーツマッサージ、鍼灸師などの資格の他、2003年にはニューイングランド大学でヒューマンヘルスサイエンス(ナチュロパシー)を卒業し、最優秀鍼灸師を受賞。2005年シドニーに自然療法院を開院した。2008年、23年ぶりに日本へ帰国し、心と体を癒す自然療法の教育と実践を中心に活動中。