セトマリ、カノキド小説
…と題した自己満小説
☆モモ目線
マリー「ねえ、セトー?」
セト「ん?…って、どうしたの!?その可愛らしい格好は!」
マリーちゃんは、メイド服を着て、その白い髪をツインテールにしていた。
マリー「どうかなー?」
セト「も、ものすごく可愛すぎて何も言えないと言いますか…///」
セトさん、耳まで真っ赤。
顔も覆っちゃってるし。
カノ「あ、マリー。って、どうしたの!?」
マリー「モモちゃんにやってもらったの。」
カノ「へぇ、可愛いじゃ…」
と、言いかけたカノさんは、セトさんの鋭い目の餌食に…
セト「それ以上言うな、カノ。」
こ、怖い…
でも、カノさんはめげない。
カノ「キサラギちゃん!」
モモ「は、はい?」
カノ「キドにスカートきさせてほしいんだけど…」
モモ「キドさんに、ですか?」
不可能に近いよう…
ご希望があれば続く☆ミ