【5】セトマリ、カノキド小説 | 少年少女、前を向け なちょ×Ameba
 
 
 
セトマリ、カノキド小説
 
…と題した自己満小説
☆モモ目線
 
 
 
マリー「ねえ、セトー?」
 
セト「ん?…って、どうしたの!?その可愛らしい格好は!」
 
マリーちゃんは、メイド服を着て、その白い髪をツインテールにしていた。
 
マリー「どうかなー?」
 
セト「も、ものすごく可愛すぎて何も言えないと言いますか…///」
 
セトさん、耳まで真っ赤。
 
顔も覆っちゃってるし。
 
カノ「あ、マリー。って、どうしたの!?」
 
マリー「モモちゃんにやってもらったの。」
 
カノ「へぇ、可愛いじゃ…」
 
と、言いかけたカノさんは、セトさんの鋭い目の餌食に…
 
セト「それ以上言うな、カノ。」
 
こ、怖い…
 
でも、カノさんはめげない。
 
カノ「キサラギちゃん!」
 
モモ「は、はい?」
 
カノ「キドにスカートきさせてほしいんだけど…」
 
モモ「キドさんに、ですか?」
 
不可能に近いよう…
 
 
ご希望があれば続く☆ミ