こんばんは^^少し間が空いてしまいました~>_<
クリスタルエデュケーター(&ヴォイスヒーラー)のちなつです♪
この間、神社に行った時に撮った写真をシェアします(笑)。
(神社にはどなたもいらっしゃらなかったので歌ってきました。
・・歌は祈りでもあるのです。)
わたしの携帯電話は今のところまだガラケーなのですが、
写真を撮ってる最中に電池が無くなりました(笑)。
近頃はお休みする時間の方が長くなってきました・・(とほほ)。
さて、日本では神様のことを「一人」でも「一体」でもなく
「一柱(はしら)」と呼んでいます。
それがなぜなのか、読んでくださっているあなたはご存知ですか?
理由というか、由来はおそらく一つだけでは無くて、いくつもあると
思うのですが、「光の柱が立つから」、「自然信仰との関係性」というのが
あげられるのではないかなぁ・・とわたしは感じています。
神様というのは光輝く眩い存在として多く絵や文献に残されています。
そのような存在が現れたときにまるで光の柱が立っているように見えたので
それが由来になったのではないか・・と、ふとそのように感じたのです。
昔の方たちは自然とも深いかかわりを持っており、
すべてに神性を見出していました。自分が信じるものを見ている世界です。
昔に生きていた方はそのような存在もごく自然に
認めていたのではないかなぁと思うのですね。
もうひとつは「自然信仰との関連性」です。先ほども書いた通り、
昔の方は全てのものに対して神様が宿っているという「八百万の神達共に」という
意識で日々を生きておりました。自然に対しても「神(神聖なるもの)」をみていました。
(そして自然だけではなく、人や自分自身に対しても見出していました。)
だから水柱が立ったり、火柱が立ったりするのでも、
目には見えない大きな力が働いていることを感じ、
神様に対して「柱」と呼ぶようになったのかもしれません。
そもそも「柱」ってどういう由来なのでしょうか?
気になったので調べてみました(笑)。
「1 地面・礎石・土台の上に垂直に立て、
根・梁 (はり) ・床など上部の荷重を支える材。
2 縦に長く1の形状)をしたもの。
3 グループの中心となる人。頼りとなる者。」
4 物事全体の中心となるもの。」
もしかしたら頼りとなる者という意味も含まれているのかもしれませんね^^
(困ったときの神頼み・・人事を尽くして天命を待つ・・など(笑)。)
光の魂が本体であるわたし達も、神聖な存在です。
「肉体」はご先祖のみなさまからの、「魂」は大いなる源からのギフトです。
忘れている期間が長かったからか、自分と神聖な存在との間に
溝を作っている方が多いのですが、本当は自分たちもその一部なのですね。
だからそこに対して、まずは気が付くこと(思い出すこと)が重要です。
自分らしく生きている人はキラキラしている気がする、
なんだか明るく輝いているような気がしますよね。
それは本来のその方らしさが出ていて、そこに神聖さを感じるからです。
実際にオーラも大きく輝いているので(魂の輝きも増しているので)そのように
受け取っているのですね。在るだけでプラスの意味での連鎖が起こるのです。
誰かが特別なのではなく、誰もが特別なのです。
あなたらしさを大切にしていきましょう。
心は魂とも繋がっているので、心で感じることを意識していきましょう♪
オープンハートにしたら魂の輝きも表に出てきやすくなります^^
あなたの外側には敵は存在しません。もしも存在していると
そのように感じているのであれば、それはあなた自身が
あなたの内側に敵を作っているからです。
自分自身を批判しているからです。・・すべては自分でつくりだしているのです。
自分で自分を分裂させても苦しいだけです。とはいっても、
その苦しさをもっと体験したいと持ち続けることを選択するのも、
手放して統合することを選択するのも自由です^^
自分がどのように生きていきたいのかを明確にすることが
向かう先を決めていくことになるのです☆ミ
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何も感じていなかったとしてもエネルギーは流れています♪)
今日も読んでくださってありがとうございました♪
愛と感謝を込めて^^
ちなつ




