好きなものは好き、嫌いなものは嫌いでいい。 -9ページ目

好きなものは好き、嫌いなものは嫌いでいい。

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なんか気づいたら けっこう ほったらかし真顔




いろいろ ありましたけど、




なんかね、書こう書こうと思ってたことについて、お盆入る前に書いちゃおうと思って
アメブロに降り立ったわけですよ(降り立った?)




まぁ すでにお盆ですけど真顔






ぼーーっと考え事してるときに たまにあるんですけど、






メッセージというか、
言葉がはいってくることがあって、







ここ最近 何度か 入ってきたのが






「好きなひとに好きと言える幸せよ」





って言葉。






ん?






って思ったら、日本髪の着物を着た女性が よぎった。






この女性は、なんらかの理由で好きな人に、
思いを伝えることが できなかったのかもしれない。





身なりから 日本の古い時代の女性と推測できる。




家柄とか、決められた人と結婚しなくてはいけなくてとか、自由な恋愛も許されなかったとか、それ以外の理由なのか・・・





なんか よくわからないけど、





自分の気持ち以外のなにかの理由で





きっと好きな人に好きって伝えることができなくて  悲しかったんだなぁ。




そう考えると、まぁ現代もいろいろある人はあるのかもしれないけど、





自分の気持ち以外のなにかで「好き」と伝えられないことって、
そんなに多くはないと思うの。





言えない、言わない理由のだいたいが





自分の気持ちの問題だったりする。





言ったら、今の関係が壊れるかもとか、
振られたら 凹みすぎるとか。





相手が受け入れてくれなくても、
受け入れてくれても






想いを伝えることの自由は、件の女性が生きていたであろう時代よりも1000%は確実に上がってる。






その1000%の自由の波にのっかって伝えちゃえばよいよね。







相手の反応を考えて 悩むよりも






好きな人に好きと言える幸せ




を感じる喜びにフォーカスして、





その伝える体験を楽しんで。




とその女性が教えてくれたような気がしましたニコニコ




恋愛だけじゃなく、お友だちや 家族にもね(^ω^)






さとうみつろうさんの記事で紹介されていた「リメンバーミー」という映画。





気になってて映画館に見に行こうと思ってて、結局行かなくて見てなかったやつだ!




と思い出して早速レンタルして見てみましたニコニコ







すっごく よかったです✨






ご先祖様って無条件に子孫を応援してくれてる。






子孫の繁栄を願ってる。





私は、子孫の役割というか、タイプとして
大きくわけて 二種類タイプがいると思ってて




それは、




子孫を繁栄させて一族を繋いでいく、紡いでいく者。



と、




一族を苦しめることになってしまってた思考の癖、ネガティブな集合意識を断ち切る者。






前者は、子供を生み、育て一族を次へ繋げることや ご先祖様がやってきた(これは才能として表れるのだと思う。)紡いできたスキルを伝承していくこと。





後者は 一族のネガティブな思考の癖を子孫が生きていく中で体験により 違う思考を選ぶことで アップデートして次の世代に渡すこと。




たまに混合タイプの人もいるけど、
私は、圧倒的に後者。





子供の頃から結婚にも子供を生み育てることにも 関心がない。





実際に結婚もしていないし、子供もいない。




そう思えない自分は欠落した人間なんだと悩んだ時もあったけど、




なぜなのか今ならわかる。





私が圧倒的後者の役割だからだ。




でも子供がいない私がどうやってアップデートしたものを次の世代に渡せるの?って
感じた人いると思う。




それはね、渡せるんですニコニコ




一族の中で誰かひとりでも それをやったら、
ご先祖様が望んでることを昇華したら、
一族の中でアップデートが行われる。




と私は、思っている(なんの根拠もないけど)






だから定期的にご先祖様からそういうメッセージがはいる。応援もはいる。





「できなかったことをやってよ」
「このことを知って誇りに思って 紡いでよ」
「恐れないで 」




その時代ではタブーと言われていたことも、
ご先祖様は私に体験して細胞を震わせて
一族のDNAを振動させてと伝えてくる。





好きな人に好きと伝えて細胞が粟立つのは、
気持ちを伝えて泣いてしまったときがあるのは、




私だけが泣いてるんじゃなくて





応援してくれてるご先祖様も嬉しくて泣いてるのかもね。




一族の集合意識が細胞が粟立つときに書き換えられてるのかもしれないって最近思う。





よく言ってくれたね。
よく やってくれたね。




今、一族の先端にいる子孫の私にご先祖様が言ってくれてる気がするんだ。




私もいつかは、子孫を応援する側にいく。




だから今精一杯



この体と心が粟立つことを、




ご先祖様の応援と知って 紡いでいきたい。