本を夢中で読んでいたら、こんな時間 
そろそろ寝ようかなーと猫たちの湯タンポ用のお湯を沸かし始める。
寒くなってきた最近の日課
お布団派の私はベッドが苦手なので毎日お布団をひいて枕元に猫たちのお休み
スペースをつくるのだけど、
それを せっせと用意していたら
お湯を投入してテーブルに置いといた湯タンポに

毎回ソレイユくんのお腹付近に湯タンポがあたるように設置するんだけど、
歯を磨いてふりかえると こうなってる( ̄ー ̄)
湯タンポとソレイユの間にガイア。
一番にソレイユに密着するのは やはり自分じゃないと気がすまないガイア先生。
湯タンポだって間にいれたくないっていう愛がね、揚げ物食べ過ぎたくらいの胃ぐらい重め( ̄ー ̄)

