フラワーセラピー*ベゴニア編① | 好きなものは好き、嫌いなものは嫌いでいい。

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昨年末の話ですが、
午後から 我がドラえもん(彼)が どこか行きたいとこある?

と聞かれたときのこと☆

心も体もヨレヨレ。
こんなときだからこそ ハートの声に耳をすまして 体や心を労ろう。

ん~

脳裏にね、ある場所が浮かんだわけです。

『ベゴニア園』
確か近くにあったはず。

植物園ってことかなぁ?

でも脳裏に浮かぶのはベゴニアの花。

これは、ベゴニアが
呼んでいる!
きっとベコニアのエネルギーが必要なんだなぁ~

早速 大好きな ドリーンバーチュー博士のフラワーオラクルカードとフラワーセラピーの本をガサゴソひっぱりだす私。

オラクルカードのベコニアのメインタイトルは『PATIENCE』忍耐。

あなたの願いは聞き入れられ、答えがもたらされつつあります。
天使はもう少しだけ待つようにと求めています。

という内容の、 天使が結果があと少しでもたらされるまでの忍耐を求めている意味合いと、

もしくは誰かがあなたの忍耐力を試している可能性を意味します。
誰かに邪魔された気がそがれたと感じるときは、ベゴニアを使って境界線をはっきりさせましょう。
という意味合い。

ふむ。ベコニアさんのキーワードとして『境界線』という言葉が確か フラワーセラピーの本にも あったはず。

つまりは侵入してくる不快エネルギーを境界線をひくことで保護してくれるパワーがあるのね。

その当時サイキックアタックにも悩まされていた私は、ベコニアさんが呼んでくれたことに思い当たるふしがいっぱい。
セルフヒーリングでも祓いきれず、他のヒーラーさんからヒーリングをして頂いたりしてました。

さてフラワーセラピーのガイドブックの『ベコニア』さんからのメッセージ欄。

『あなたのスペースに他人が侵入し続けるようなときは、あなたを保護するために、エーテル状の境界線を設けてあげます。けれども人はなぜあなたのスペースに入り続けようとするのかを考えてみましょう。人はあなたのエネルギーに惹かれてやってくるのです』

やっぱり境界線で保護してくれるパワーがあるベコニアさん。
呼ばれている理由が決定的にわかりました。

②に続く