清水ゆみこです♪
ケベックから遊びに来ていた義両親が27日羽田から飛び立ちました。
3週間朝から夜就寝22:30迄ずーっと一緒
その後翌日のツアー企画と地図、道順確認。
翌々日以降の予約必要な場所にネットから予約を入れる、と言う添乗員時代を彷彿される毎日を過ごしました。
本当に楽しい3週間でした。
毎日平均10キロ歩き日本を観て食べて経験して、3週間と言う短い間に日本を全部見てもらうのは無理だけど、
72歳と68歳の義両親にとっては恐らく最初で最後(本人談)の来日を無理しすぎる事無く満喫して頂く、
出来る事だけする事を念頭にあちこちを回りました。
旅日記が中々追いつきませんが少しずつUPしていきます(^^)
日本滞在中は移動日以外雨なし。
暖かい日が続き流石の強運です♪
ケベックに帰ったら、雪がチラホラ舞う冬化粧が始まっています。
それを想定しての素足にサンダル姿の義母。
最後まで中々笑わせてもらえます(笑)
ドリームダイアリーのワークショップを不定期に開催していますが、実は今回の義両親の来日も私のドリームダイアリーに書いてありました。
「遠過ぎる、高過ぎる、日本行きは絶対ない」と言いつづけてきた義両親。
旅行会社で見てみても2週間一人90万円。
リタイヤした後に家を買った二人にとって(そうでなくても)90万は大金です。
それに90万で済む訳はありません。
お土産代だって現地での飲み物代だって必要だし
こんなにお金がかかるのに、見学時間や買い物時間も限定される
色々回ったけど何だか分からないまま終わっちゃった。
家に帰ったら一杯写真とったけど「これどこ?」な経験ありませんか?
そんなある日不意に義母が「日本にいってみない?」と言いだしたそうです。
気乗りしないまま家に帰った義父
帰ってメールをチェックしてみるとエアカナダからのメールに日本への飛行機が大特価の広告(笑)
3月か10月かのどちらかだとめちゃめちゃ安い
すぐに義母を呼んで
私達に「迷っている」とメールして
どちらかと言うと「10月の方がいいんじゃない?」と返事すると
次の日に「飛行機チケット買った」とメールが。
私にとってこの3週間は私の夢が叶った日々でもありました。
3週間、義両親だけにフォーカスさせてもらい
義両親と彼方此方旅行し、話し、食べ、笑い
夫と息子は3週間、本当に協力的でした。
1週間の旅行を終えて帰ると息子が「お弁当が帰ってきた(涙)」と(笑)
毎日自分でサンドイッチを作ると言っていたのに、夫が毎日早く起きてつくってくれたそうで、それが「ザ•男弁当」。
おかずが複数入る母弁を待ち望んでいたそうな。
夫も息子の制服のアイロンがけから洗濯、掃除、料理と仕事しながら頑張ってくれました。
間違って半袖をアイロンしてしまい「これ、、、違うねんけど、、」と言う息子に
「衣替えしたら半袖は着ていっちゃダメなのか?」と、やや切れ気味に言われたとか(笑)
第三者としては大笑いな日常が我が家で繰り返されていたそうな。
神奈川の自宅へ到着した後、義両親が帰るまで4日間しか無いと言う事で週末は夫が、その他の平日は外食と言う(日本でこれは食べて欲しい!という場所が夫にはあった様です)、3週間私ほとんど料理してません状態が続き♡
家で食べた後は義両親が皿洗いをしてくれると言う
あ、、あれ?
私めっちゃいい生活してない????な日々でもありました。
あ、だからか。
素直にめっちゃ楽しかったです(笑)
ケベックから遊びに来ていた義両親が27日羽田から飛び立ちました。
3週間朝から夜就寝22:30迄ずーっと一緒
その後翌日のツアー企画と地図、道順確認。
翌々日以降の予約必要な場所にネットから予約を入れる、と言う添乗員時代を彷彿される毎日を過ごしました。
本当に楽しい3週間でした。
毎日平均10キロ歩き日本を観て食べて経験して、3週間と言う短い間に日本を全部見てもらうのは無理だけど、
72歳と68歳の義両親にとっては恐らく最初で最後(本人談)の来日を無理しすぎる事無く満喫して頂く、
出来る事だけする事を念頭にあちこちを回りました。
旅日記が中々追いつきませんが少しずつUPしていきます(^^)
日本滞在中は移動日以外雨なし。
暖かい日が続き流石の強運です♪
ケベックに帰ったら、雪がチラホラ舞う冬化粧が始まっています。
それを想定しての素足にサンダル姿の義母。
最後まで中々笑わせてもらえます(笑)
ドリームダイアリーのワークショップを不定期に開催していますが、実は今回の義両親の来日も私のドリームダイアリーに書いてありました。
「遠過ぎる、高過ぎる、日本行きは絶対ない」と言いつづけてきた義両親。
旅行会社で見てみても2週間一人90万円。
リタイヤした後に家を買った二人にとって(そうでなくても)90万は大金です。
それに90万で済む訳はありません。
お土産代だって現地での飲み物代だって必要だし
こんなにお金がかかるのに、見学時間や買い物時間も限定される
色々回ったけど何だか分からないまま終わっちゃった。
家に帰ったら一杯写真とったけど「これどこ?」な経験ありませんか?
そんなある日不意に義母が「日本にいってみない?」と言いだしたそうです。
気乗りしないまま家に帰った義父
帰ってメールをチェックしてみるとエアカナダからのメールに日本への飛行機が大特価の広告(笑)
3月か10月かのどちらかだとめちゃめちゃ安い
すぐに義母を呼んで
私達に「迷っている」とメールして
どちらかと言うと「10月の方がいいんじゃない?」と返事すると
次の日に「飛行機チケット買った」とメールが。
私にとってこの3週間は私の夢が叶った日々でもありました。
3週間、義両親だけにフォーカスさせてもらい
義両親と彼方此方旅行し、話し、食べ、笑い
夫と息子は3週間、本当に協力的でした。
1週間の旅行を終えて帰ると息子が「お弁当が帰ってきた(涙)」と(笑)
毎日自分でサンドイッチを作ると言っていたのに、夫が毎日早く起きてつくってくれたそうで、それが「ザ•男弁当」。
おかずが複数入る母弁を待ち望んでいたそうな。
夫も息子の制服のアイロンがけから洗濯、掃除、料理と仕事しながら頑張ってくれました。
間違って半袖をアイロンしてしまい「これ、、、違うねんけど、、」と言う息子に
「衣替えしたら半袖は着ていっちゃダメなのか?」と、やや切れ気味に言われたとか(笑)
第三者としては大笑いな日常が我が家で繰り返されていたそうな。
神奈川の自宅へ到着した後、義両親が帰るまで4日間しか無いと言う事で週末は夫が、その他の平日は外食と言う(日本でこれは食べて欲しい!という場所が夫にはあった様です)、3週間私ほとんど料理してません状態が続き♡
家で食べた後は義両親が皿洗いをしてくれると言う
あ、、あれ?
私めっちゃいい生活してない????な日々でもありました。
あ、だからか。
素直にめっちゃ楽しかったです(笑)

