再び龍族瞑想会に参加。

今回もすごい人たちが一杯集まってましたよ~!!!ヾ(@^▽^@)ノ

瞑想に入ると、そこでやはり「おかえり」と暖かい声で迎えられる。

帰れて嬉しいドキドキと私も懐かしく嬉しくなる。

龍族の村へ行ってください、、、と言う誘導の元、行きついた所は草むらの上。

少し小高い丘から焼き討ちされた村をあっけにとられて眺めてる。

悲しいとか怖いとかそんな感情も持てない。

辛すぎる経験から傷つかないように自分の感情をころしていたのかもしれない。

「村に行かなきゃ、、、」と焼き討ちの前の村へ。

以前行った時は両親は既に他界していたからもっと小さな過去へ。

キッとした表情と自分一人で生きてく、みたいな感情を読み取った時、私はその当時、勝気な女の子なんだと思ってた。

でももう少し小さな過去の村へ行った事で、自分が男の子だったとわかった。

そこには私の龍になってくれるはずの龍の卵がいくつかあり、そこから龍が孵化してくれるのを大切そうに見守りながらハグしながら話しかけてる自分がいた。

龍の湖で私がもらったものはピンクのブレスレットとミラーボールみたいにガタガタの模様の入った涙型と言うか長方形だけど一方の先が尖っている透明のクリスタル。

ブレスレットは私を守ってくれ、クリスタルはこれからの私の人生を照らしてくれるもの、だと言う。

長い間、龍と一緒にジャーニーをして瞑想から目覚めた時はやはり胸が一杯になって涙が流れた。

前回みたいに号泣ではなかったけどね('-^*)/

そしてその後みんなで鴨川へ。

冷たい水に足を浸して癒されました~ドキドキ