女の子は笑顔が一番☆ -8ページ目

女の子は笑顔が一番☆

あなたの「あきらめたくない」を応援する恋愛コーチ!miku♪

昨日のつづき

自分で書いてて思ったんだけど(笑)

「女の子(女性)として愛されるのが…」って
言ってる時点で…

女の子として愛されたことあるんじゃないの?って(笑)


「こんなわたしなのに…」って思うってことは

女の子として愛されることの
価値を知っているから


いやいやいや…そんなの悪いです…って
思うんだと思う。


お金の価値を知ってるから
そんなにもらうの悪いです…
っていうのと
同じなのかなって。



それはうっすらと感じてはいたんだよね…(-∀-`; )

イトコが男性が多いってことは
女の子は少ないわけで…(笑)


祖父は、特にかわいがってくれたんじゃないかと思う♪

わたしが小さい頃に亡くなってしまって
覚えてることは少ししかないのだけど…

いつも祖父のひざの上に座るのがうれしかったんだよね(*´∀`*)
いちばん安心できた場所だったんじゃないかと思う♪


あとは、今も…かもしれないけど
年上のイトコ達なんかは
本当の妹のように思っててくれてるんじゃないかなぁ(*´艸`*)


きっと、そう思って思い返してみると
いろいろ「そうなのかな~」っていうできごとが
もっともっと出てくるんじゃないのかな?なんて思う。



女の子として扱われることは知らないって思ってたけど

ずいぶん前から知ってたっぽい(笑)


あれれぇ~?(某メガネの見た目はこどもの探偵さん風)

って思っちゃった(笑)




な~んだ♪わたし知ってたんじゃん♪(ノ∀`*)ってね☆



以前、かわいいを受けいれられなかった時
こんな感じに「前から知ってたんじゃない?」って
思ったのがきっかけ
で、受けいれることができたのだけど


この「愛されていた」は
完全に受けいれるまでには

もう少し時間がかかるかなぁ(笑)


まぁゆっくり感じていければいいよね♪
あせらない♪あせらない♪o(≧▽≦)o

昔のわたしは
とてもめんどくさい女だったのだと思い知った。

今も、まったくなくなったわけじゃなくて
まだまだ出てきてしまうけど

少しでも、素直な自分に
なれていたらいいな♪って思う(*'▽')


まだまだ過去の自分を笑い飛ばすことはできないけど
がんばってきたんだねって
えらいよ♪って
思えるようになってきたんだ♪


少しずつカメのような歩みでも
前に進んでいるんだなぁって思える。


それはわたしだけのチカラだけじゃなくて
わたしの周りの人達や
出会ってくれた人達のおかげでもある♪



本当にありがたいなぁ♪(*´∀`*)




そして、この気づきをあたえてくれた人にも
ありがとう♪の感謝を(*´ω`*)

あなたは昔のわたしを見せてくれた
本当にありがとう♪
ずっと…

ずっと…


わたしは…


幼稚園の学芸会で
お姫さまの役をやっている女の子達
本当は、うらやましかったのかもしれない…。

男の子にまざって
男の子の役をやりたかったわけじゃない。


本当は女の子達の輪の中に
まざって遊びたかった


けど、わたしは興味ないから!って
自分から遠ざけてた。


きっとね、幼稚園にいくまで
女の子とのつきあい方が
わからなかったんだと思う。

イトコは男性が多いし
幼なじみも、男の子が多かったし(笑)


その環境で、いきなり女の子とつきあっていく!ってなって
小さなわたしは戸惑ったのかもしれない。

「なに?この人達!」って(笑)

それで、わたしはこの人達とは違うんだ!って
思ってしまったんだろうと思う。


だからね…


わたしは女の子らしくない!って自分で思っているから
彼に近づく「女の子らしい女の子」
むしょーーーーーに嫉妬するんだなぁ(笑)

男の人は、そういう女の子が好きって
情報として知ってるからね。


*嫉妬に関しては、もう一つ理由があるんだけど…
ちょっと身内の話になるから、書いていいのか悩む(笑)



それに、友達から「女性として魅力的なんだよ」って言われても
全然ピン!とこなかったり(-ω-;)

いやいやいや!って思ってしまったり…



自分が女の子だとみとめてしまったら
女の子らしくない自分をみとめてしまう…

「あの子達とは違うんだ…」って疎外感を味わうなら
最初から「わたしは違いますから!」って思っていたほうが
楽だったんだよね…。



だから…女性として愛されるのが怖かった…

「こんなわたしなのに…」って知ってるから…



でも、それを一番望んでるはずなんだけどね( ̄ω ̄;)




で、また今気づいたけど…
長くなったので、次回に♪
『いってみよう!やってみよう!』
…なんか懐かしいな(-д-;)



今回のぐるぐるで
もう、頑張ってることやめようって思った。


相手に対して
わたしがしなければ…って思っていること
すべて…は、いきなりは難しいから
少しずつ(笑)


ずっとね
わたしが行動してないと
なにも進まないし
この関係が壊れる…というか無くなる
と思ってた。

今、ふと思ったけど
それって対等な関係じゃないよね…
相手を上にみて、自分を下にみてる。
*これはずっとみゆさんにも言われてたけど…(-д-;)

それに、相手の行動を縛っていたんじゃないかなぁ…って。




過去の経験から
わたしがその人との関係を諦めてしまった時
さみしいというか悲しい結果になっていた…。

だから、もうそんな思いしたくない!って
必死に自分と相手の関心を保とうとしていた…。


バカだよねぇ…
自分で「その人との関係を諦めてしまった時」って
言ってるんだから

諦めなければいいんじゃない?ってことだよね。


えぇ…今気づきました!(`・ω・´)キリッ



それに、何度も何度もみゆさん
「これからも関係は続くのだから」って言われても
なかなか腑に落ちなかったんだよね…


だって、いつか無くなるって壊れるって…
あなたもわたしから離れていくんでしょ?
って思っていたから。


以前、とても素敵な女性のお茶会に参加したとき
「愛は無くなるって思ってる?」
「愛は増えていくんだよ」
って言われていたのだけど

そうかもしれない!ってやっと思えるようになったかもしれない♪


そう思えるようになると
少し余裕が出てくるんじゃないかなぁ♪って思う(*'▽')

だって、これからも関係は続くのだからね♪
わたしは、ゲームが好きで
MMORPGという、いわゆるオンラインゲームをやってるんだけど


めんどくさがりのわたしは
武器とか防具とか
自分で製作するのが苦手で(笑)

そういう生産職が得意な友達に製作をお願いしてみたら

「いいよ~♪」って言ってくれて

でも、製作っていってもタダでは作れないから
「おいくら?」って聞いてみたの

そしたら…

「使ってもらうことが嬉しいからいらないよ♪」
「作るのが楽しいから♪」
って!( ゚ロ゚)


それが低レベルの装備だったら
素材もすぐに調達できるし安いし
「そっかぁ♪ありがとう(*´∀`*)」って
素直に言えるのだけど(笑)


そこそこのレベルの装備をお願いしたから
「えっ…」って戸惑ってしまって(-д-;)


きっとマーケットに売りに出せば
それなりの金額になるはずなモノだしね。

本当にいいのかなぁ…って
少しもやもやしたんだけど

「ありがとう♪」って受け取ることにした。


ゲームのことなんだけど
えっ?いいの??悪いよぉ…って
思っちゃって(;´Д`)


だって心のどこかで
また依頼したら、タダだからと思ってまた言ってきた…
って思われないかな…(´・ω・`)
って思っちゃうし

ちょっとずうずうしくない?って思われるのも嫌だし…って

一瞬のうちに、いろんな思いが渦巻いてた(苦笑)




でも、本人の「作るのが楽しいし、使ってもらうのが嬉しい」って
言葉は本心だと思うし

誰だって人の役に立ちたいし、立てたら嬉しいもんね♪


だから、わたしはただ受け取る!ってだけでいい♪

それにそう言ってもらえる自分を信じればいいのだと思った(*'▽')



次、また何か依頼するときは
心から「ありがとう♪」と言えるようになっていよう♪