天のレムリアからスターシードへのメッセージ AINA'sブログ

天のレムリアからスターシードへのメッセージ AINA'sブログ

天のレムリアより転生し、地球のアセンション計画に奉仕するという魂の願いを持つ虹のスターシードたちへ届けるメッセージを綴ります。

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人は等しく生まれた時から死に向かって生きるものなのだけど

無意識のうちにそこへ向かうスピードを緩やかに上げていく人たちがいる


自殺願望とは違う

絶望しているわけではない

決して死にたいわけではない

生き急ぐのとも違う

でも生きたいわけでもない

時々、ふと消えたくなる

還りたくなる

そういう感覚と共に生きている


わたし自身、若い頃に長らくその感覚を持っていたからか(今もゼロではない)

そういう人たちに共鳴することがある

生ではない世界の香りというのかな

その人の中にその世界が芳しい香りをまとって存在しているような感覚がする

そして気づく

あぁ、この人は還りたいと望んでいるんだなと

そして留めることはできないのかと、つい思ってしまう


そういう人たちに共通しているのは

繊細で強い感受性を持っているがゆえに傷ついてきた人たち

生きることに大変さや疲れを感じてきた人たち

家族や友人に恵まれていてもどこか孤独を感じる人たち

どこかで魂が永遠であることを識っている人たち


感じる範囲が広く深いからこそ、わかってしまうから辛いことも多い

永遠であることを識っているからこそ、

生きることへの貪欲さが薄いのかもしれない


セラピストとしても

メッセンジャーとしても

NPOをやっていても

わたしの活動の根底はここにある

共にここで生きることはできないのか

そういう人たちに何ができるのか

どう伝えたらいいのか

見なかったことにして尊重すべきなのかどうなのか

生きて、その人そのものの光を発揮してほしいと思うのはエゴでしかないのか

答えは出ないままの10

わからないまま、目の前の人や子どもたちに向き合い続けている



そういう人たちは体の感受性が高いにも関わらず、無意識のうちに体を雑に扱いがちになる

感受性が高いので痛みや刺激にとても敏感で、体調を崩しやすかったり、アレルギー体質だったり、持病持ちだったりする。にも関わらず、

タバコやお酒、薬が手放せなかったり

過度なヘアカラーや美容整形を繰り返していたり

食生活や生活習慣が偏っていたりおざなりだったり

そして自らストレス環境下に居続けたりする


それが無意識のうち、というのが厄介だったりする

死ぬ気なんかない

でも健やかに生き続ける気もないことに気づかずにいて

緩やかに体や心を蝕んでいく

結局のところ死も自らの意図であり意思なのだ


それだけ傷ついてきて疲れていて

長年続けていると麻痺していく

自分の生にフォーカスし続けることは結構しんどいのだと思う


10年模索し続けて思うのは

自分の道、自分の役割、自分そのものの光を体現し始めると

その香りは和らいでいくということ

つまりは、自分そのものの光を体現せずに生きるのはしんどいのだ

(そんな風に生きるくらいなら死ぬのがいいわって歌、去年すごく流行ったね)


小さな子どもは自分そのものの光を放つ

彼らの生きるエネルギーはとても眩しい

それに触れてまた未来を生きようと思う

共に生きたいと願う人たちにも届けたいと思う


























まもなく夏至を迎えます。
2020 年の夏至は蟹座の新月と重なり、しかも日食。日本では部分日食、アジアでは金環日食です。
とても印象的な夏至です。
個人的にとてもドキドキしています。
(虹のスターシード船の出航日でもあります♡)




この日は天からのインスピレーションがたくさんたくさん降りてきます。
心を静かに、大地に意識を合わせていきましょう。



民族として、この地に生まれ育ったことに誇りを。
ここまで脈々と繋がれたこの生命に感謝を。
その誇りと感謝を胸に、いまここに真の自分の運命を受け止めよう。
自分の足元の大地と繋がり、本当の自分としての使命を新たに受け取ります。





ハワイのミュージシャンJosh Tatofiの『For the Lafui』
先住民の聖地マウナケア山頂の開発に対するプロテクト・マウナケア運動の中、生まれた曲です。

**********
For the Lafui(訳詞)

はためき続ける、我がアロハの旗
頂点で空高く
平和のもと、いついつまでも
ハワイよ、私の愛する地

我が国よ、勇敢に
立ち上がる人々、断固として
この地の真の主権を取り戻す
この地の真の自由を勝ち取るため
**********

このメレ(歌詞)はネイティブハワイの人たちが、外国人たちの都合で開発される聖地を護るための戦いの歌のように思えます。
ただ、わたしはその奥に、全ての生命の頂点に立つ人間としての使命を表しているように感じます。
本来、この大地の真の主権も自由も、生きとし生ける全ての生命が持ちます。
それを持つのは人間だけではない。

これまで人間は人間以外の生命からあらゆるものを奪い生きてきました。
でも大きな力を持つ人間は、全ての生命のことを考えなくては真のリーダーとはいえない。
自分のいる場所で、その大地で、真のリーダーとして立ち上がろう。

全ての生命に主権を、自由をもたらそう。
そんなメッセージを感じます。

わたしはフラでこの曲を踊るとき、富士山と裾野に広がる広大な大地のビジョンが観えます。
わたしを生み、育てた、この日本の大地を想います。
日本民族として、この大地で、わたしたちがすべきことがある。

真の平和を大地にもたらすために。
この曲はそんな静かな決意と祈りを込めて踊っています。


さて、まもなく迎える2020年の夏至。
地球に意識を合わせてみてください。
そしてあなたが受けとるものは何ですか?




わたしが受け取った夏至についてのインスピレーションとの深いシンクロを感じたこの祈りに参加します。

https://facebook.com/events/s/621-world-peace-prayer-day/280122089793758/?ti=icl


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World Peace & Prayer Day “せかいへいわといのりの日”を2004年の夏至にかけて4日間、静岡県富士宮市の朝霧高原にて行ってからもう16年の月日が流れました。

あの台風直撃の中、大きな輪を共に作ってくれた皆さま、そしてご賛同ご協力をいただいた沢山の皆さまに、今年2020年のWPPDについてのお知らせをいたします。

この世界的な祈りの集いの提唱者、アメリカ先住民ラコタ族の精神的指導者チーフ・アーボル・ルッキングホース氏よりメッセージが届きました。

6月18日から21日夏至までの4日間、もしくは21日夏至当日の1日でも、“今年はそれぞれの家庭において”聖なる火、もしくはキャンドルをひと時灯し、母なる地球の癒しと世界の平和を共に祈る時間としませんか。

また今年はWPPDがはじまって25年目を迎える記念の年でもあり、世界中の聖地で毎年祈りを捧げてきたそのメンバーが中心となって、その思い出を振り返り、その時撒かれた種がどう育ってきたか、そして現在その国々で起こる自然環境を脅かす問題について発信し、またそれぞれの伝統音楽や民族文化を交えながら、それらをインターネットで4日間にわたり映像にてシェアされる予定です。

詳細についてはまた随時お知らせいたします。

つながる全ての皆さまに

WPPD2004 JAPAN
事務局

山口晴康
岡野弘幹
本出みさ
海老原良行

昨年2月立春に旅立った、WPPD2004 JAPAN 実行委員長“海老原よしえ”のSpiritと共に

※WPPD2004について

World Peace & Prayer Day

私たち人間は生きとし生けるもの全てとつながり、生かされている。この宇宙全てに存在するものは、その偉大なる循環、聖なる輪の一部である。

北米先住民をはじめ地球上の先住民と呼ばれる人たちの多くは、この共通する世界観を現代に受けつぎ、生きてきました。

1996年より、世界の4つの方角を巡り、6月21日の夏至の日に、北米先住民の指導者の一人、チーフ・アーボル・ルッキングホースがWorld Peace & Prayer Dayを行っています。これは地球の癒しと世界平和のために、国や民族、宗教の違いを超えて、共に世界各地の聖地に集まり、心をひとつに大きな輪をつくろうと、世界中に呼びかけている集いです。

チーフ・ルッキングホースは、彼らのセレモニーを通して、World Peace & Prayer Dayの開催場所を決定してきました。2001年はアイルランド、2002年南アフリカ、2003年オーストラリア、そして2004年は日本の富士山で開催されることになりました。

(2004年6月21日富士山の麓、朝霧高原で開催されたWorld Peace & Prayer Day 2004 JAPANに向けた呼びかけ文より抜粋)

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チーフ・アーボル・ルッキングホースの2020年メッセージ

World Peace and Prayer Day
~せかいへいわといのりの日 2020

地球の民の皆様へ

世界の聖地の重要性を伝えるWorld Peace and Prayer Dayは、今年で25年目の開催となります。私たちはこの24年間、世界各地の聖地を訪ね、その地のくにぐにの人々と共に聖地を讃えてきました。私はいつの日か、世界中の人々が聖地の重要性を理解し、「6月21日:聖地を讃える日」として定着することを心から願ってきました。

私自身は、ホワイト・バッファロー・カーフ・ウーマンの予言に従うことが自分の役割であり責務です。ホワイト・バッファロー・カーフ・ウーマンは予言しました:「人間の破壊的な選択によって続けてきた行動が、ついに行き過ぎてしまった事を伝える、”しるし”が現れる時がくる」と。私たちの祖先もまた、儀式を通じて伝えてきました:「人間は、自分たちが造り出したものを制御できなくなる時がくる」と。

1994年、最初に地球温暖化への警鐘が鳴らされた年、アメリカ・ウィスコンシン州のジェーンズビルで、黒い蹄、黒い鼻、黒い眼をもった白いバッファローが誕生しました。この子牛は「ミラクル」と名付けられ、広く四つの方角から多くの人々がこの子牛に会いにやってきました。スピリチュアルな人々は知っていたのです、この子牛の誕生は祝福であるとともに、警告であることを。

以来、白い生き物の神聖さを理解する世界各国で、様々な白い生き物が誕生しました。この25年間の旅を振り返り思い起こされるのは、オーストラリアのアボリジニのくにで儀式を行っている最中に、茂みから白いカンガルーが現れたこと。また、大いなる海で発見された白いクジラ、「ミガロ」の写真を見せて頂いたこともありました。このような白い生き物たちは、これからもまだまだ現れてきます。彼らは私たちに、人間が自らの選択について深く考え、行動を変えることを伝え続けるでしょう。彼らのメッセージとは、母なる大地から我々に与えられている贈り物に人間が気づき、自らの行動を通じて敬意を表すること。聖地を守る人々の生き方に敬意を表し、協力すること。現在、乱用されたり、間違った扱いを受けている世界の国々の儀式や、聖なるものへの敬意を取り戻し、守ること、なのです。

この夏至の時に、私たちは再びつどいます。ただし、互いの生命を守るために、距離を保つことが求められています。お互いの生命をリスペクトするからこそ、距離を保たねばならないと求められているのです。なぜなら、暗いスピリットが人類全てに多くの苦しみをもたらしているためです。今、世界には沢山の怒り、嫌悪、人種差別が蔓延しています。私たちは、生き方を再考し、お互いの信仰に敬意を表した生き方をしなければなりません。私たちは心の奥では知っています、ともに心をつなげれば、必ずや、善が難局を乗り越えられることを。

今年のWolrd Peace and Prayer Day では、過去の夏至の日に、共に聖なる火を灯していただいた土地の人々と共に祈るかたちを、テクノロジーを使って実現します。また、共に夏至の日を過ごして以来、その土地でどのようなことが起きたかを分かち合っていただきます。

今年の夏至の日、偉大なる癒しのために心をひとつにして祈りましょう。状況に応じて、様々なかたちで参加できます。ご自宅でキャンドルを灯し、大地に祈りのタバコの葉を捧げるだけでも良いのです。

私たちは今、分岐点にきています。世界的な天災、人災、大地の変化、気候変動、未知の疫病にさらされ、身近な人や、地球家族の目から涙が溢れる世界を選ぶのか、それとも、世界中の人々とともに祈りの心でつながることを選ぶか。全ての民、全ての信仰の心を一つの祈りに結ぶこと。
始まりも終わりもない、大いなる生命の輪の中に!

今こそ、全ての人々が、母なる地球は資源ではなく、命の源であることに気づく時なのです。

Onipiktec’a (我々が生きるために)

チーフ・アーボル・ルッキングホース

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今日の話は個人的でちょっとマニアックな占星術話になります。

興奮してただ書き散らしたいだけなので、ご興味あれば読んでくだされウシシ



40の誕生日のタイミングで降りてきた情報と共に、わたしは自分の持つ星々と向き合うことになりました。


自分の持つ星々はホロスコープチャートを読むことで認識することができます。

わたしが占星術に出会ったのは4〜5年前。

当時、自然療法を共に学んでいた友人から基本的なホロスコープの読み方を習ったのをきっかけにハマって学びを深めていきました。

わたしがこの地上に生まれ落ちた瞬間の星々の配置を表した出生のチャート。


このチャートにわたし自身もまだ気づいていないわたしの情報が詰まっていることに驚き、その配置を見つめるごとに本来の自分が浮かび上がってくるようで、夢中で探究していました。


そうやって学びを深め、自分の出生のチャートを読み進めていけばいくほど、怖くもなりました。

わたしが持つ星々の、そのエネルギーの強さを否が応でも見せられるから。

強烈すぎるその配置から、自分の宿命を見せられることが、その時の自分のキャパシティを超えているようで、読み込むことをやめていました。


とはいえ、ホロスコープチャートには魂のブループリントのヒントがたくさん込められているには違いなく、セッションではヒントとして見させていただくこともしあるし、時代の流れを掴むヒントとしてチャートを見たりと自分以外の星々の情報は使っていたのだけど星



ちょっとマニアックな話、わたしの星々の強烈な配置とは、それぞれの星同士が作る角度、アスペクトのことを言っています。

チャートを出すとそれが模様のように描かれます。

出生のチャートを読むとき、始めは天体やハウス、サインの意味を単体で読んでいくのだけど、そこから更に深く読んでいくと、それらの星々がどう絡み合って影響しあっているのか、をみていったりします。

それを表すのが複数の天体同士で作る強い意味を持つ角度、複合アスペクトと言われるもの。

ちなみにわたしの複合アスペクトをざっくり説明すると

3つのミスティックレクタングルと言われる長方形と六芒星を描くグランドセクスタイルが重なっています。

つまり火と風のグランドトラインベースのカイトを2つ持ち、それをカルマを示すノード軸がど真ん中を貫いている。

他にも4つのヨッド、Tスクエアがあったり。

といった具合で、これでもかというアスペクトオンパレードな強烈な配置。

調停アスペクトも多数あるので、これで人生救われてるのかもしれません

ちなみに魂のチャートを合わせると、グランドクロスという正方形まで現れます滝汗


と、占星術を知っている人なら分かる

どんだけ〜なチャートゲッソリ

マニアックな話すぎて分からない人すみません。



ざっくり読むとこのアスペクトは、最大ギアに入ったような活動力を持ったエネルギー。火と風のエネルギーの竜巻に巻き込まれているような配置。

それがインド占星術ではカルマの集約と言われるノード軸を中心軸にしている。

逃れられない宿命を持つという配置。と読めます。



一体、わたしはどれだけの計画とカルマを背負って生まれてきたのかゲロー

穏やかで満たされた凪のような日々を好む(と思い込んでいる)わたしにとって、読めば読むほどビビるアスペクト。


そんなわけで、意識的に自らそっと閉じた星々の扉ですが、この40になるタイミングで再びわたしの星々と向き合わされることになります。

奇しくもそれは、誕生日の日の空の土星が、わたしの出生のチャートのMCにピッタリ重なり、ICに180度で向き合うタイミングでした。

MCとは今世の到達点を表すと言われるポイント、ICは魂のルーツを表すポイントです。

ここに課題を与えると言われる土星がピッタンコ!

魂の情報を地上の言語に翻訳するのに、星々を読むという新たな課題が与えられたようです。



そんな流れで再び星の研究をしています。

自粛期間の空いたスペースを使って。

魂のチャートとの出会いがあまりに衝撃過ぎて、深みにハマりそうです。

自分のネイタルチャートと再び向き合いつつ、天の、魂のチャートを読んでいます。

そして、読めば読むほど、改めて星々の示す情報の的確さと可能性に衝撃を受けています。



この3年ほどわたしがやってきたことは、魂のチャートに全て表されていました。

魂の目的、太陽の持つシンボルは

「見えない世界のエリアの過去の叡智を受け継ぎ、探求し、現代風に新たな見解をもたらし、新たな時代がきたことを告げる」

ことを示していました。

今世での昇華を目指すカルマを示すドラゴンヘッドの持つシンボルは

「虹の戦士、天との契約を果たす」

ことを示していました。

心当たりがありすぎて鳥肌がたちます。

わたしの意志を遥かに超えて導かれてきた流れが魂のチャートには描かれている。



魂のチャートはルーツを辿るヒントにもなります。

家族中のチャートを出してみると、わたしの魂のチャートは母方の祖母の家系の影響を強く受けていることが読み取れました。

現実でも1番縁が深いのは母方のおばあちゃんでした。

生まれて1歳半まで日中は祖母に預けられていたり、たくさんいる孫の中でも特別可愛がってもらっていたのが思い出されます。

大好きだったので亡くなったときはしばらく悲しかったな。


そういえば、祖母が、結婚して子どもが5年も出来なかった両親を成田山の有名な占術師の所に連れて行き、言われた通りに寒川神社に方位除けに行ったすぐ後にわたしが授かったという話があって、おばあちゃんのお陰で生まれてこれたんだと小さい頃によく言われていました。


その祖母の実家の本家のお墓の場所を調べてもらうと、なんと今のわたしの家から5分ほどの所にあることが判明して、驚きと共に祖母の家系の先祖の守護を感じて感謝が湧いてきました。


わたしたちは思っているより先祖の守護を受けているのかもしれません。




ホロスコープチャートから受け取る情報は、その人の進化に合わせて段階的に深まるのだと思います。

いわゆる星占いはきっかけに過ぎない浅い情報。

自分の持つ10天体を読み始めると「本当の自分を知る」ための情報が得られます。

そこから深めると「自分の道や生き方」のヒントを得ていく。

ある程度、出生のチャートと自分がリンクして満たされていくと、その先の情報がどんどん開いていきます。

そして魂の計画、情報まで得ることができる。

今、ノード軸を道しるべにとめどなく天の情報が降りてきています。



不思議と、以前感じていた畏れのような感覚は消えています。

静かな覚悟のようなものを自分の内側に感じつつ、ハードな強烈な配置のわたしのチャートを冷静に客観的に眺められるようになっていました。


わたしのチャートが示す巨大な竜巻のように感じていたエネルギーを受け容れるキャパシティが育ってきたのだと思います。

宿命を自らの意志で超えていく準備が整ってきたのかなと感じています。



そのタイミングでチャートに現れたのは、地球のわたしの更なる進化に繋がる魂の情報。

宇宙のタイミングはいつもながら完璧です。


わたしの魂のチャートを読むと、天体は火と土のエネルギーを纏い、形作られたアスペクトは水と土の大きなエネルギーが渦巻いていました。

地上の火と風に対して、天の水と土。


四大元素のバランスが天地合わせて整います。

これらが融合していく、そんな未来が見えてくるようです。


引き続き、研究していきます。

わたしの魂の太陽はカリスマ的な探求力を持つ度数射手座13度。

先祖や過去世は学者や研究者が勢揃いのようです。

魂の星読み研究、深めていきたいので、セッションでも魂のチャート、見せてもらおうと思ってますおねがい


フラを習い始めて4年以上経ちました。

それまでダンスなどしたことない私が、こんなにフラが好きになるとは予想してなかったのだけれど。

週に2日のフラレッスンが私の生活に色を添えてくれます。

先生のイプヘケというひょうたんで作られた打楽器のリズムに合わせてステップを踏むと、大地の鼓動のような振動を感じて、意識が地球に繋がります。

風が吹いて、山や木や岩や水や雨や雷や花たち

そういった地球の自然たちのエネルギーに包まれる。

そんな時間を楽しんでいます。




今年は大きな舞台に立つ機会がいくつかあって、先日の舞台では、念願叶ってカヒコを踊らせてもらえました。

カヒコは古典フラ。古くからネイティブハワイアンに伝承されてきたフラです。

ハワイアンミュージックに合わせて踊るフラは現代フラ、アウアナといいます。


元々は古典フラ、カヒコに憧れてフラを習い始めたのだけど、この4年なかなか踊る機会が訪れずでした。

やっと念願叶ってカヒコを習うことができて。

この舞台に向けての練習は楽しくて仕方ない時間。

アウアナも大好きですが、カヒコは踊り始めると不思議と体が熱くなるんです。その瞬間は全てを忘れて夢中になれる感じ。





踊ったカヒコは2曲。

Aia La O Peleという火の女神ペレを讃える定番のカヒコと、ペレがカウアイ島の若者ロヒアウと出会う神話を表したO Kirauea Noho Lulu

ペレを表す真っ赤な衣装で踊ります。


ペレはハワイアンにとっての女神。

キラウェア火山に住んでいると云われる火の女神です。


レムリアの時代に火の女神にもお仕えしていたご縁なのか、ペレには何か強い縁を感じています。


ペレのカヒコを踊る時、

床を踏みしめる音や振動が体に響くと、大地が、地球が鳴っているように感じます。

足裏からも天に伸ばす手からもエネルギーが大量に入って来るのを感じます。

熱が生まれる。

生きている感覚。

体が喜ぶ感覚。





わたしにとってフラは喜びで祝福。

そんな風に思えるものと出会えた幸せ。

それが日々の生活の中に在ることの豊かさを噛みしめています。


もっとフラの真髄を学びたいという望みもあるのだけど、それにはネイティブハワイアンのクムに学ぶのがベストなのかもしれない。

でも、美しい踊りをもっともっと身につけたいという望みもすごくあって、

わたしの先生はそれはそれは惚れ惚れするくらい美しいフラを踊るのです。

そして時間はかかっても、美しく踊れるように体の使い方から指導してくれるから、運動神経の悪いわたしが踊れるようになってきた。


今はもっと美しくしなやかに踊れるように、フラレッスンに励もうと思います。








新しい時代のはじまり。
令和。
0と輪◯が浮かびます。
二重のダブルサークル。
2019年に入ってからサークルレインボーのビジョンがいつも脳裏に浮かんでいました。


そして出会った本。


ここにはこう書かれていました。

地球が病んで    動物たちが姿を
消しはじめるとき   まさにそのとき
みんなを救うために   虹の戦士たちが
あらわれる


これからの地球に、真の平和の時代がくる。
その時代を創っていくという意志のある全てのヒトが「虹の戦士」なのだと思います。


わたしはその1人として、わたしの役割を果たしていきます。
この先の真の平和時代を創っていくために宇宙からやってきた子どもたちを教育者として見守っていく務め。
大きな愛を教えるために、自ら不自由な肉体をまとってきた子どもたちに治療家として奉仕していく務め。
そして地上において宇宙のエネルギーを媒介し繋げる者としての務め。


これまで7〜8年かけて準備してきたことが、この1〜2年で大きく形作られていきます。

この地上において何をするのか。
どういう在り方で生きていくのか。

要らないものをそぎ落とし、本当の自分に還っていくためにさまざまなプロセスを通して、この先の務めを果たすために準備されてきました。

もちろんこれはわたしだけの話ではなく。
同じく歩みを進めていく仲間たちは多くいます。
みんな虹の戦士たち。

誰かに従う、駒としての兵士ではなく。
自らの意志によって歩みを進め、みんなのために行動するのが戦士。

自らの本当の力を信じ、自らの進むべき道が見えていなければ、歩みを進めつづけることはできないでしょう。

本当の自分を思い出すだけ。
そして自分に愛と力を取り戻すだけです。


新たな時代、共に歩みを進めていく仲間たちに祈りを込めて。





本当の自分を取り戻し、魂の道を見つけるセッションはこちら。

真の自分に還る わたしを生きるための ライトニングクリスタルセッション

https://ameblo.jp/cielbleu-ai/entry-12375509960.html



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