本来の自分へ還る、目醒めへのナビゲート -3ページ目

本来の自分へ還る、目醒めへのナビゲート

潜在意識に刻まれた制限を読み解き、魂の目醒めを促す。見えない力を使いこなし、社会の洗脳から自由になって自分らしく幸せに生きるための本質を伝えます。現実を動かす「地に足のついたスピリチュアル」で、本当の望みを叶える人生をサポートします。

 

前回は「不安の根っこは、自己愛の低さだった」というテーマでお伝えしました。

 

今回はその続きとして、

 

自己肯定感について私なりの視点でお話ししていきますね!

 

 

 

    

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「自己肯定感は高いほど良い」

 

そう聞いたことがある方

 

多いのではないでしょうか

 

確かに低すぎるのは問題だけど…

 

実は高すぎるのもちょっと考えものなんです。


今回はそのあたりをお話ししていきますね!

 

 

 

 

 

 

 

 

「自己肯定感は高いほどいい」は本当?

 

自己肯定感を高めよう!

 

そういう話はよく聞きますよね。


本も出てるし、

 

SNSでもよく見かけます。

 

でも自己肯定感って「高い・低い」よりも

 

「安定しているかどうか」の方が大事なんです。

 

なぜかというと、

 

自己肯定感が高すぎる状態にも

 

実はいろんな落とし穴があるからなんです。

 

 

 

 

 

 

 

自己肯定感が高すぎるとどうなるの?

 

自己肯定感が高すぎると、

 

こんなことが起きやすくなります。

 

 

 

●他者への共感が薄れる

 

「自分は大丈夫!」という感覚が強すぎると、

 

傷ついている人の気持ちに寄り添いにくくなることがあります。

 

「なんでそんなことで悩んでるの?」ってなってしまうんですよね。

 

 

 

●学びが止まる

 

「自分はできてる」という過信があると、

 

人の意見やアドバイスを素直に受け取れなくなります。

 

成長の機会を自分でシャットアウトしてしまう感じになります。

 

 

 

●現実とズレが生じる

 

根拠のない自信が強くなりすぎると、

 

自分の状況を客観的に見るのが難しくなります。

 

「うまくいかないのは周りのせい」という思考になりやすい。

 

こう見ると高すぎる自己肯定感って、

 

一見強そうに見えて実は脆いんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

中庸な自己肯定感って、どういう状態?

 

じゃあ理想はどんな状態かというと、

 

私は「中庸」だと思っています。

 

中庸とは、

 

高すぎず低すぎずということ。

 

具体的に言うと…

 

うまくいかないことがあっても、

 

必要以上に落ち込まない。

 

そこから自分の課題や改善点もちゃんと見えている。

 

人の意見を素直に受け取れるけど、

 

必要以上に振り回されない。

 

自分を信頼しているけど、

 

過信はしていない。

 

この状態って、

 

すごく安定しているんです。


波に飲み込まれない、

 

どっしりとした土台がある感じ。

 

不安が来ても「まあ、なんとかなるか」って構えられる。


嬉しいことがあっても浮かれすぎない。

 

これが宇宙法則的にも一番いい状態なんです。

 

 

 

 

 

 

潜在意識と宇宙法則とのつながり

 

実は潜在意識と宇宙法則の観点からも、

 

中庸はとても大切な概念なんです。

 

自己肯定感が低いと

 

「私には無理」「どうせダメ」

 

というエネルギーを発信し続けることになって、

 

その通りの現実が引き寄せられてしまう。

 

でも逆に高すぎると、

 

「私は完璧だから何もしなくていい」

 

という停滞のエネルギーになったり、

 

「なんで思い通りにならないの?」

 

という執着やコントロールのエネルギーになったりする。

 

宇宙の流れって、

 

実はとても自然でシンプルなんです。


執着もなく、不足感もなく、

 

ただ「今の自分でいい」と思えている状態のとき、

 

一番スムーズに流れが来る。

 

それが中庸な自己肯定感の状態なんです。


このシリーズでお伝えしてきた「整った状態」とも、

 

まさにつながっています!

 

 

 

 

 

 

Re:setセラピーでできること

 

自己肯定感の低さの根っこには、

 

潜在意識の思い込みやインナーチャイルドの傷があることがほとんどです。

 

「私には価値がない」「頑張らないと愛されない」

 

そういったプログラムが、

 

自己肯定感を下げ続けています。

 

同時に、高すぎる自己肯定感の裏側にも、

 

実は傷が隠れていることがあります。


「弱い自分を見せたくない」「認めてもらえないと怖い」

 

という防衛反応が、

 

過剰な自信として出てくることがあるんです。

 

 

 

 

Re:setセラピーでは、

 

その根っこを一緒に丁寧に見つけて、

 

中庸な自己肯定感へと整えていきます。

 

頑張って自己肯定感を「上げよう」としなくていいんです。


本来の自分の状態に「戻る」イメージで、一緒に整えていきましょう!

 

 

 

 

 

 
    

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