コメニウスです。
猪木の新台、伝説。
万枚達成して数日が経って、
色々考えた。
やっぱり擬似ボーナスの獲得枚数の少なさ、せっかく入ったATが単発で終わる可能性が十分にあること等を考えると、
中々キツイ。
ゲーム数解除があるから、ゾーン狙いに徹するやり方もアリかもしれないけど、
ヒキ要素が強すぎる。
バケだとラスト5回は二択、ビッグでも7が揃わなければ、ほぼ意味がなさそう。
台の演出等の、「楽しさ」面、出た時のスピード「爆発力」面は、確かに秀逸。
だけど、プラスになる時はこの「爆発力」を利用しなきゃ無理。すなわち、闘魂チャンスは必須。
番長2の、頂rushに入らなければ始まらない、というのと同様で、擬似ボーナスだけではかなり厳しい。
しかし、番長2は、まだ夢がある。
ビッグだけでも600枚くらい取れる可能性があったり、大半でも160枚くらいはいく。
猪木伝説は、ビッグでも120枚切ることも。
んー、やっぱり厳しい。
今後この麻雀物語2的システムは増えてくるだろう。
しかし、純増枚数の多さだけ目を走らせては収支はあがらない。
のかもしれない。
Android携帯からの投稿
猪木の新台、伝説。
万枚達成して数日が経って、
色々考えた。
やっぱり擬似ボーナスの獲得枚数の少なさ、せっかく入ったATが単発で終わる可能性が十分にあること等を考えると、
中々キツイ。
ゲーム数解除があるから、ゾーン狙いに徹するやり方もアリかもしれないけど、
ヒキ要素が強すぎる。
バケだとラスト5回は二択、ビッグでも7が揃わなければ、ほぼ意味がなさそう。
台の演出等の、「楽しさ」面、出た時のスピード「爆発力」面は、確かに秀逸。
だけど、プラスになる時はこの「爆発力」を利用しなきゃ無理。すなわち、闘魂チャンスは必須。
番長2の、頂rushに入らなければ始まらない、というのと同様で、擬似ボーナスだけではかなり厳しい。
しかし、番長2は、まだ夢がある。
ビッグだけでも600枚くらい取れる可能性があったり、大半でも160枚くらいはいく。
猪木伝説は、ビッグでも120枚切ることも。
んー、やっぱり厳しい。
今後この麻雀物語2的システムは増えてくるだろう。
しかし、純増枚数の多さだけ目を走らせては収支はあがらない。
のかもしれない。
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