ブログネタ:自殺について考える
参加中これはすっごく書こうと思ったネタです。
自殺・・・今のわたしには何もいえません。
たしか、中学の弁論では自殺はしないでみたいなきれいごと、偽善者てきなこと述べた記憶がありますね。
高校時代は、とにかく彼女への恐怖と大学のことばかりでかんがえたことはなかった
大学時代だね、願望がでてきたのは。
大学二年の日記をよむとまだかわいらしい

「だめだよね、死んではさ。親がかなしむし。」って書いたりしてます。
大学2年終わりから現在
自殺がかなしいし(友人失ってます。)まわりもかなしむって思うけれど、いめないことかもって思うけれど、「じゃあ、わたしのこの気持ち楽にしてよ、すぐに。」って冷めた感情がでてしまう。
母に「生きたくない。産んだんだからお母さんが死ぬ前に責任もってどうにかわたしのことを楽にさせてよ。」とか最低なこと言ってます。
自殺。むかしは惹いてたけれど今は惹かない。
自殺しようとして父がきれたことにたいしても私は腹が立つ。どうして、いつも怒るの。
自殺。硫化水素は周りに迷惑かかるから、わたしは首か、山で凍死か飛び降りを考えます。ほんとは衰弱がいいけrど無理だから。