純情。 -23ページ目

純情。

僕に光をくれてありがとう。

 
 
お疲れさま。


悔しくて羨ましくて涙が出た。
もう届かないって実感した。
比べるようなことじゃないけどさ。

一緒にあの景色を作り上げたかった。
大きなステージに立つきらきらしたメンバーを夢見てた。
何度も何度も重ねてた。
でももう叶わない。


私の大好きな世界もあんな風に大勢の人に愛されてほしかった。

神様って不公平だ。

やってることも気持ちも全部全部根本は同じなのに。
努力だってしてるのに。
結局理解してくれるのは一部。
頑張っても届ききらなかった。

それを一生懸命カバーしてるつもりだったけど支えきれなかった。
力不足。
役立たず。


彼らに未来があることが羨ましかった。
限られた期間に焦りを感じた。
いつもに似た温かい空間でそれがなんかすごく悲しかった。





レポ的な明るい記事は落ち着いたら書くね。

ごめん。


 
 
やったあ(つω⊂`)

夏休みにだけどデートの約束しちゃった(つω⊂`)
それも大大大大大だーい好きな人と(*◎ω◎*)
この前のデートが地震で延期になっちゃってまたしばらく逢えないかなあって思ってたから日付はっきりしてなくても約束できたことがしあわせ(*´ω`*)照。

これで受験勉強頑張れるし大嫌いな夏が待ち遠しくなった(つω⊂`)ドキドキ

こういう約束すると本当やる気出る(*´∀`*)!!
楽しみ楽しみ楽しみーっ!!!!!!!!!!



(´つω⊂)ドキドキ(つω⊂`)