お疲れさま。
悔しくて羨ましくて涙が出た。
もう届かないって実感した。
比べるようなことじゃないけどさ。
一緒にあの景色を作り上げたかった。
大きなステージに立つきらきらしたメンバーを夢見てた。
何度も何度も重ねてた。
でももう叶わない。
私の大好きな世界もあんな風に大勢の人に愛されてほしかった。
神様って不公平だ。
やってることも気持ちも全部全部根本は同じなのに。
努力だってしてるのに。
結局理解してくれるのは一部。
頑張っても届ききらなかった。
それを一生懸命カバーしてるつもりだったけど支えきれなかった。
力不足。
役立たず。
彼らに未来があることが羨ましかった。
限られた期間に焦りを感じた。
いつもに似た温かい空間でそれがなんかすごく悲しかった。
レポ的な明るい記事は落ち着いたら書くね。
ごめん。