5/1 | 純情。

純情。

僕に光をくれてありがとう。

 
 
お疲れさま。


悔しくて羨ましくて涙が出た。
もう届かないって実感した。
比べるようなことじゃないけどさ。

一緒にあの景色を作り上げたかった。
大きなステージに立つきらきらしたメンバーを夢見てた。
何度も何度も重ねてた。
でももう叶わない。


私の大好きな世界もあんな風に大勢の人に愛されてほしかった。

神様って不公平だ。

やってることも気持ちも全部全部根本は同じなのに。
努力だってしてるのに。
結局理解してくれるのは一部。
頑張っても届ききらなかった。

それを一生懸命カバーしてるつもりだったけど支えきれなかった。
力不足。
役立たず。


彼らに未来があることが羨ましかった。
限られた期間に焦りを感じた。
いつもに似た温かい空間でそれがなんかすごく悲しかった。





レポ的な明るい記事は落ち着いたら書くね。

ごめん。