作文-先生、これ本当に読むんですか?- | 純情。

純情。

僕に光をくれてありがとう。





はい、大ピンチなmiyaです。




でも時間は止まることなどなく刻一刻と迫ってきます。




そしてとうとう自分の番になってしまいました。




ここまで来たら読むしかないですよね。




ひぃー(冷や汗)




みんなになんて思われるか超ドチドチでしたよ。




でも読まないことには始まらないし終わらないので




miyaさん、勇気を振り絞って読みました。




不思議なもので自分の書いた作文を読んでいるのに




自分もいろいろと考え込んでしまいました。




あれから数ヶ月がたった今、少し心に余裕が出来て




もう少し違った角度から見られるような気がしました。




そんなことを考えながら作文を読み終え自分の席に戻ったら




先生が「あたしその曲聴くよ!なんてバンド?」




なんて言ってきたからびっくりしました。笑




ヴィジュアル系です、先生…。




でも自分の気持ちが伝わったのかな、なんて思って




すごくしあわせな気持ちになりました(*´ω`*)




あたしは文章力が無いから作文は苦手なのですが




気持ちが伝わってよかったと思います。




要は気持ちなんですね、分かります。笑








P.S.



去年はアンカフェの歌詞について長々と書いたら




今年同様クラスメイトの前で発表させられました。




なんなんですかね、いじめですかね。




来年は何について書こうかな(*∵*)ノ←不真面目









以上。