今回は、鉄コンに行ってきました【その1】の続きです。 

 

帰り道は、電車が終点の駅まで行く間に、4組の方とお会いしていきます。

その前に、お昼時間までにカップルになった人たちは、ラブラブ特別号車ラブラブというのが一両だけあって、そこへ乗り込みます。

その車両のみ席替えタイムがなく、特定の方とお話ししていられます。

数人だけの早い者勝ちなので、カップルになった人がいましたら、係の人に特別号車を希望していることを伝えた方がいいですよグラサン

もしかしたら、観光に行く前に係の人に行っておくといいのかもしれません。

 

・・・てことは、前半が勝負ってことなのか・・・・ガーン

ルールの分かってない、初心者には厳しい戦いです。

 

さて、後半戦スタートです。

 

6組目

主催の鉄道会社ではない、別の鉄道会社の運転手さんたち(先輩・後輩)でした。

後輩君は、一緒に来ている先輩さんがいかに仕事が出来ない人物なのかを、私たちに説いて聞かせるので・・・友人とポカーン真顔としてしまいましたあせる

先輩はそれを言われるがまま・・・。

お酒を飲んでいたようなので、酔っていたのかもしれませんが、合コンで一緒に来ている人の株を下げるのはどうかと思うし、言われるままなのもどうかと思いました。

連絡先を聞かれ、友人とのらりくらり躱していたら、良かったら連絡してと連絡先を書いたカードを渡されました。

その後、申し訳ないですが、こちらからは連絡はしてませんショボーン

 

7組目

鉄コン常連者の方たちでした。

会社の先輩・後輩の2人で参加されていて、先輩さんはかなりお酒が入っていたみたいで、後輩さんにからんだり、私たちに「今日は何人から連絡先もらってるの?何人に渡したの?どんな感じー?」とからんできて困りましたあせるあせる

最後に、後輩さんからすみません。と謝られました。

 

8組目と9組目

普通の会社員の方でした。

 

このあたりになると、男性も女性も疲れてきてて、

「今日は疲れましたね」「お昼の後の観光地は、どうでした?」とか今日の反省会のような感じになりました。

 

そして、ここで終点に着き、解散です。

カップルや気になる人がいたら、この後もどこかに行くのだと思いますが、私は友人と反省会して帰りましたもぐもぐ

 

 

☆反省と感想☆

最初に連絡先交換用にカードを貰いますが、気になる人とはラインでやり取りをした方が良いと思います。

私は交換用カードに、連絡先を書こうとしたら時間切れになってしまい、最初に気になっていた1組目の方と連絡先交換ができなかったのですハートブレイク

その時、相手から「ラインやってます?」と言われたのですが、その当時ガラケーでやってなかったんですよ。

「鉄コン」にいくなら、ラインは絶対にやっていた方がいいと思いますウインク

 

後半は、お酒に酔っていた方もいましたが、素敵な方もいましたし、鉄道が好きな方は優しい人が多いのかなと思いました。

修学旅行みたいで楽しかったです音譜

 

鉄コンの話は以上です。

 

次回は、連絡先交換をした「メガネ君」とのことを少しだけ書く・・・かもしれません。