この土曜、2回目のワクチン接種。

 

「2回目はワクチンの副反応がきつい」というのは

単なる噂ではなく、

聞くと多少なりともなんらかの症状があるようだ。

1回目とは違う一定の覚悟を持って当日を迎えた。

 

朝から雨降りしきる天候の中、

駅前で早めのランチを済ませ大規模接種会場へ。

 

お、今回は空いてる?

最も時間がかかる受付待ちの列が前回より明らかに短い。

天候が悪いから来ないなんて類ではないはずなのに。

 

2回目ですねー、の確認を何度も受け、無事接種完了。

15分の経過観察後に開放されてみると、トータルで正味35分間。

前回はきっちり1時間かかったので、ずいぶん早かった印象。

 

夕飯の惣菜を購入し帰宅。

 

前回同様、接種部分の左肩は徐々に痛くなってくる。

夕飯では、「2回目完了っ、カンパーイ!」と景気良く行きたいところだけど、

当日は深酒はいけません。

控えめに飲みます。(やっぱ、飲むんかいっ!)

 

接種して24時間後あたりに副反応が強く出る方が多いらしく、

注目の?翌朝を迎える。

起きた瞬間、いつもとは違うなと。

頭が少し痛くぼーっとし、体がちょっとだるい。

熱を測るといつもより1度高い。

軽い朝食にし、コーヒーも回避。

掛かりつけ医での先月の検診時、

ワクチン副反応用として

処方してもらった解熱鎮痛剤を飲む。

 

後に起きたビア子も体がだるく、37度1分の体温。

左腕はほとんど上がらず、着替えるのも一苦労。

 

病気じゃないのに体調が悪い。

なんか不思議な感覚かも。

 

朝食後、二人して朝寝。

 

お昼前のビア子。

関節痛も出てきたと検温すると38度。

朝は手を出さなかったビア子も慌てて薬を飲む。

 

反応が出るのは効いている証拠。

体調が悪い真っ最中にそんな余裕はなく・・・

 

午後からも二人してお昼寝。

 

起きてきたビア子の熱や諸症状もだいぶん落ち着く。

 

今朝。

ビア子は全くの平熱に下がり、私は頭痛がちょっと残る程度。

これから再発もあり得るかも知れないけど、一定の収束なのかなと。

 

今週は運動は控えます。

お酒は完全解禁です。(笑)

 

 

3回目のブースター接種なんて話題も出ている。

 

3回目の副反応はもっとひどい?

あんまり想像したくない私なのでした〜

前回軽く触れた、予約済みのワクチン接種。

 

注射そのものが苦手ではないのだが、

少なくとも大人になってからインフルなどワクチン接種の記憶がない私。

周りの友人に聞くと、

毎年じゃないけど一応、とか

子供がいるからやっぱり、とか。

結構ちゃんと受けている感じ。

 

ただ今回はちょっと様相が違う。

医療体制の逼迫や後遺症の問題なんかもあるけど、

雰囲気的に接種が社会的責任だと感じてしまう。

もちろん受けない権利もあるんだけど、

受けた方がメリットが大きいと考える。

 

 

前置きはいいとして、

ビア子と二人、昨日駅前の大規模接種会場へ行ってきた。

 

会場に入ると、検温、受付、問診など様々なチェックを経て、

個別ブースで接種。

利き腕ではない方をと促され、腕をダランと下げるようにと。

消毒され、何か入った?と思った時に「はい、終了ですよ」

全くと言っていいほど痛くない。

 

15分間の経過観察として整然と並んだパイプ椅子にみんな座らされた後、

次回二度目の確認を受け終了。

 

入場からちょうど一時間。

係員の案内は的確で、

会場内の導線はわかりやすく矢印で示され、

ストレスなく終えることができた。

 

心配された副反応は、日曜午前時点それほどでもなく、

夫婦して接種部分の左肩がちょっと痛い程度。

発熱やだるさなどこれから出る可能性はあるけど、

やはり2回目の方が大変なのかな。

 

激しい運動はしばらく控えるよう言われているので、

大事をとって一週間はジョグ回避。

 

過度な飲酒は控えるべし!

昨日?

飲みましたよ、控え目にね。

 

 

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【水曜〜金曜】

5キロ  ジョグ

 

【土曜】

8キロ  ジョグ

現在、デルタ株が猛威を奮っている新型コロナ。

 

ワクチンの好みなど言ってられないと動き、

大規模摂取の予約がなんとか取れた。

夫婦して今週末に受ける予定の中、

実家へ連絡した際には当然話題になり、

その旨を伝える。

やはり親も安心するだろうと。

 

 

一昨日の土曜、学生時代の面々7、8人でリモート飲み。

メンツが揃ったあたりで一人が

「ワクチン打った人〜?」

半数は打ち終わり、残りは1回摂取の2回目待ち。

予約は終えてるものの、これからなのは私だけ。

首都圏のメンバーが多いから危機意識も高いんだろうけど、

みんなしっかりしてるなぁと。

 

昨日、マンションのお隣さんご夫婦とお話した。

先方より「ワクチン打ちました〜?」と。

お二人は二度目待ちの状態らしい。

 

 

こんな表現が時節の挨拶になってしまうのは不思議な感じ。

オリンピック見てました?でもいいはずなのに。

それだけコロナを不安に感じ、少しでも情報を得たい証拠なのかも。

 

この時期ならではの挨拶だなぁと思った週末なのでした。

 

 

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【土曜】

雨、走らず

 

【日曜】

3キロ  ジョグ

 

【月曜】

8キロ  ジョグ

今朝、ジョグ出発前。

私が先にストレッチと着替えを済ませ、

他の朝準備を進めるのがいつものパターン。

 

ビア子も着替えまで終え洗面台に立っていく時、

私があることに気づく。

 

ビア子に近づき一言。

「ペアルックだよ。」

「いや〜〜〜っ!」

 

 

私の格好を見ず、ビア子が何気に着たTシャツが

色も同じ大会参加賞もの。

仙台ハーフTシャツ(黒もあります)

 

夫婦で大会にレースに出場するってことは

サイズ違いの2枚が色々あるわけで。

でも結構参加賞シャツの種類が多いからなのか、

意外と同じにならない。

 

ビア子はとにかくペアルックを避ける。

週末の私服で

ペアっぽい装いを私が冗談半分に提案するも、

絶対受け入れない。

 

なんか馬鹿ップルみたいじゃん、なのだと。

私も本気でお揃いがいいとは思ってないけど、

そこまで嫌がる理由もない。

 

 

「き、着替えていい?」

「どーぞ、ご自由に」

 

そんなジョグ前の一コマでした。

 

 

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【土曜、日曜】

8キロ  ジョグ

 

【月曜】

お休み

 

【火曜】

5キロ  ジョグ

23(金)

 

朝食前に近隣の道路を軽くジョグ。

 

チェックアウトして向かうのは、十和田市現代美術館。

 

現在「美術館」の世界にちょっと関わりがある部署のビア子。

曰く、地方の美術館として成功例とされている施設なのだと。

 

現代アートというのが多少わかりやすい?のかな。

よくわからないなりにも楽しめるといった方がいいかも。

子供連れが多いのも頷ける。

 

建物の外には色々な作品

 

館内へ

 

 

作者の意図を全て理解するなんて無理だろうけど、

その熱量は少しは感じられたかな。

 

 

道の駅「奥入瀬」では十和田名物バラ焼きを食べてみる。

美味しい。

美味しいんだけど、知った味。

うーん、チェーン牛丼の具のような・・・

 

 

八甲田に戻り、温泉マニア垂涎の蔦(つた)温泉に立ち寄る。

 

天井が高く風情ある風呂で汗を流し、

今夜の宿「ホテル城ヶ倉」へ。

 

前日がお湯を楽しむ宿なら、ここは優雅な雰囲気を楽しむ宿。

 

今回はちょっと奮発し

ヒノキ風呂付きの部屋をチョイス。

蛇口からは温泉が出て、温度調節なども可能。

窓を開けて半露天状態に。

 

ライトミールプランにした夕飯では、

前日の同様に地酒飲み比べセットを。

 

 

24(土)

 

朝食前、観光地である城ヶ倉大橋までジョグ。

帰りはずっと上りの2キロ。夫婦無言です。

 

チェックアウトし、八甲田ロープウェーへ。

 

夏の八甲田山を見渡したいとロープウェーで山頂へ到着。

さぁ展望デッキへ。

圧巻の景色は・・・

 

霧で見えません。(笑)

 

もちろん乗っている途中から霧に覆われていたし。

もっと言うと、

霧であるのは事前にネットで確認していたし。

 

せっかく来たんだから乗っておきたかった。

 

 

朝走った城ヶ倉大橋で写真を撮って、

黒石ICから帰路に向かったのでした〜

我が家の旅行強化月間?の7月。

そのラストを飾るのが二泊三日の青森旅行。

 

22(木)

 

朝5時半に出発。

十和田ICで降り、十和田湖方面へ。

11時に予約していたのは、十和田湖のカヌーツアー。

 

10時前には現地到着。

先に受付だけ済ませておこうと立ち寄ってみると、

「10時スタートのツアーでもいいですよ。

天気が崩れる恐れもあるので、早めの方がいいです。」と。

 

元々9時、11時、13時と二時間毎の案内で10時設定はなかったはずだけど、

スタッフは揃っているので大丈夫なのだと。

 

ならばと急いで準備し、乗せられたツアーバスに客は我々二人のみ!

船着場からタグボートのような船で、一気に保護区へ移動。

 

入り江付近でカヌーに乗り換え、ガイドの元で軽く練習。

 

2〜3人乗りのカヌー

 

 

そして、イトムカと呼ばれる入り江へ。

 

湖面が青い

 

手付かずの自然が残ります

 

 

結果的にガイドとマンツーマンになり、

入り江内でまったりしながら色々突っ込んだ質問もできた。

 

 

タグボートが近づいてきて、

本来我が家が参加予定だった11時出発の人たちが乗っている。

3グループで合計8名ほど。

10時便でラッキーでした!

 

帰りボートもいくつかスポットを巡りツアー終了。

 

近くでランチ。

ビア子は十和田湖名物のヒメマス定食。

 

塩焼きとお刺身がある

 

奥入瀬渓流は観光客が多く、

歩いたりレンタルサイクルで楽しんでいる方も見られる。

そんな風景を横目に見ながら、八甲田方面へ。

 

元湯猿ヶ倉温泉で立ち寄り湯に浸かり、宿泊予約の谷地(やち)温泉へ。

 

トイレは共同、部屋も決して広いとは言えない古い宿。

ただ自家発電の宿で経費がかかるのか、

相場感よりはちょっといい値段。

 

一度は訪れたかったこの宿は、日本三代秘湯の一つ。

スマホはほとんど繋がらず、

フロント付近で利用できるはずのWi-Fiもかろうじて使えるレベル。

 

お風呂上がりにビールを飲みつつフロント付近でタブレットを眺めていると

吸い込まれるように入っていくのは立ち寄り湯利用の客。

宿泊者のチェックインも多く、翌日の朝食時間の確認では

「早朝に出て〜岳に行くので、(朝食を)弁当に変えて欲しい」と。

アタック拠点としての利用価値も高いのだ。

 

夕飯では岩魚の焼き、刺身、そして別注で骨酒をいただく。

 

男性一人客が夕飯を取っている。

よほどの山好きか、よほどの温泉好きか。

なんて考えてしまう。

 

賑わっている山奥の宿。

いろんな目的で人が集まるんだなぁ。

 

 

〜後編に続く〜

シューズ持参の今回は、温泉ジョグのため早めに起床。

小ぶりな温泉地を離れ、県内最古だという小野川スキー場なども足を運んでみる。

 

チェックアウトの後、

もう一つの共同浴場に入り、唯一の酒販店で地酒を入手して小野川を出発。

 

市内に戻り、上杉家御廟(ごびょう)へ。

前日車からチラッと見えたこの米沢藩主上杉家墓所は雰囲気があり、

急遽行ってみたいと。

 

なかなか厳かな雰囲気です

 

真ん中に初代謙信公の墓所(画面奥)があり、

 

左、右、左、右に二代、三代、四代・・・と。

 

二代の景勝と十代の鷹山(ようざん)が有名どころ。

 

このあたりの住所は御廟なのだとか。

なんか由緒ある感じだ。

 

米沢を離れ、長井市へ向かう。

 

道の駅を発着する企画、

「水陸両用バスin長井ダム百秋湖」を予約していた。

 

窓がないこのバス。

雷がない限り運行するのだと。

 

定時になると

平日だというのに席は8割ほど埋まっている。

観光案内を兼ねたガイドの話に耳を傾けつつバスは進む。

 

ダムにつき、いよいよ着水のタイミングで発声。

「3・2・1・GO〜っ」

すると、するすると坂を降りたバスが入水!

バシャッ〜と上がる水飛沫。

無事入水完了だ。

 

運転手は大型運転と船舶の免許の両方が必要らしい。

波がないせいか、驚くほど揺れずに快適。

 

ガイド曰く、この車両、1億2000万円なのだそう。

うーん、自治体の観光事業も大変だ。

 

 

温泉も観光も、しっかり楽しんだ二日間でした〜

ビア子夏休みのこの木、金曜を利用し、

山形県米沢市の小野川温泉へ行ってきた。

 

まずは米沢市内の人気ラーメン店へ。

11時の開店前から数人が並んでいて、車は県外ナンバーもチラホラ。

 

 

細打ちのちぢれ麺とあっさりした醤油味のスープ。

これが米沢ラーメンの定義かな。

美味しくいただきました。

 

上杉神社へ。

 

 

前回訪問したのは、大河ドラマ「天地人」の放送前だったか。

小説やマンガですっかり有名になった前田慶次の影響もあり、

お土産コーナーはやや様変わりしたかも。

徒歩で近隣を散歩し、米沢織の店や地酒「東光」の酒蔵へ立ち寄ったり。

 

炎天下の米沢でかいた汗を流すべく、温泉宿へ移動。

 

 

「小野小町の伝説に彩られた美人の湯

伊達政宗も愛した自然の温泉」

 

小野川温泉の名前の「小野」は、平安時代の歌人、日本の美人の象徴にも揚げられる、

小野小町からきています。

 1200年前に小野小町が父を探し京都から東北に向かった途中で病に倒れ、

この地の温泉につかって病を癒したという伝説が今でも残っています。

 

 

そんな言い伝えのある温泉地は夫婦して初めての訪問。

 

宿予約前の話。

小野川での宿はすでに決まってる様子で、

なんでその宿にしたの?の問いに対しビア子は、

「4号源泉なんだよ」と。

半笑いで何が違うのかを聞くと、「濃いんだよ」と。

 

小野川には二つの源泉があり、80度の4号と35度の5号がある。

他の宿はそれらをブレンドし温度調節の上で利用しているが、

今回お世話になる宿と中心にある共同浴場だけが

4号源泉をなんとか冷まして使っている。

 

宿の風呂

 

「濃くてフレッシュな温泉をお楽しみ下さい」と。

お湯の濃さをアピールする宿って珍しい。

硫黄臭が感じられるのも温泉らしくていい。

 

小野川温泉として田んぼアートをやっていて現在見頃なんです、

と宿の主人に教えられ、浴衣姿で展望所へ向かう。

 

今年の作品は、小野川温泉のイメージキャラクター「温泉むすめ」

 

 

通りには飲泉所もあり、ほのかな酸味と塩味でちょっと美味しい。

 

熱くて入れないかもと教えられた共同浴場にも当然足を運ぶ。

お湯の温度計は44〜45度を指し、確かに熱い。

でも気合で入る。

長湯はできなくともしっかり浸かります。

 

宿泊の宿は家族経営できるくらいの規模で、

平日なのもあってかこの日の客は我々のみ。

 

そんな状況もあってか、夕飯の後、主人が当温泉地について色々教えてくれた。

江戸時代の絵地図を見せてもらい、当時もこの宿の屋号が明記されている!

現在のマップと見比べ、地図好きのビア子はかなり興味深そう。

 

そんな感じで初日終了。

 

<後編へ続く>

各戸にポスティングされる市政だより系によく目を通すビア子。

 

「川崎町の宿泊施設が一人5000円割引らしいよ」

 

東北6県の方限定などの一部条件があるが、

我が家は該当する。

旗振り役のそんな一言は

前向きな気持ちが充分に込められれいるので

もう宿の検索に入っている。

 

で、木曜に予約し土日で訪問してきた。

 

 

14時前にチェックイン。

宿泊者は系列ホテルも無料で入れると、

傘を片手に作務衣姿で歩いて伺う。

 

自宿に戻ってラウンジで生ビールをいただく。

 

この宿、お酒を含め飲み放題のオールインクルーシブ。

タンブラーをセットし自動で生ビールを注いでくれる機器があり、

焼酎、ウイスキー、ウオッカなどもあり、軽いおつまみも用意がある。

先日鳴子の宿との違いは生ビールがあることと部屋に持ち込んで飲んでもいいところ。

夕飯時限定で飲める地酒、ワインなども無料になる。

 

そんなシステムを満喫しようと、他の客も早めの入宿から風呂、そして酒。

自然な流れで酒置き場に人が行き交う。

 

我々もまた風呂に入り、再度乾杯。

 

なんてうちに夕飯の時間に。

コロナ禍を考慮し部屋食での提供。

フローリングの自室にお膳がふたつ。

 

なかなか見ない絵かも

 

夕飯時にはすでに生4杯は飲んでいるビア子。

整っています。

 

地酒やワインをいただきながらの食事は、

途中から(詳しくは言いませんが)かなりのご様子なビア子。

20時ころには落ちるように就寝する。

 

朝聞いてみると後半から記憶がないんだと。

歌番組に合わせて、歌いながら踊ってたのも。

 

それでも二日酔いはなく、朝食は私より食べていたくらい。

いろんな意味で屈強かも。

 

 

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【日曜】

8キロ  ジョグ

 

【月曜、火曜】

雨、走らず

 

【水曜】

5キロ  ジョグ

 

【木曜】

雨、お休み

 

【金曜】

5キロ  ジョグ

 

【土曜】

8キロ  ジョグ

 

【日曜、月曜】

雨、走らず

カラオケアプリをインストールしたのは一年以上前だっただろうか。

一日3曲、それぞれ広告動画が流れた後に無料で利用できる。

○ョイサウンドが提供するそれは、ボックスとほぼ同じ伴奏クオリティで約14万曲。

当然新曲もどんどん追加される。

採点モードに加え、キーやテンポ、エコーの調整、

ガイドメロディの音量調節もあるので自分の音域や習熟度に応じた使い方ができる。

 

コロナ禍でボックスへ行きづらい中、

音楽配信アプリで色々と新たな曲を覚え始めた私。

それらを試したいと思うと一日3曲では足りなくなり、

月々定額(といっても安価)で広告なしの歌い放題プランへ変更。

 

タブレットにマイクはついているし、全然普通に歌え充分楽しめる。

 

でも何かが足りない。

少なくとも家族で楽しむには至っていない。

 

そう思い始め、環境整備を進める。

 

タブレット画面と音声をテレビから出力させるHDMIコードを購入。

 

で、極め付けはコレ。

 

カラオケマイク

 

これがあると気合が入る!

 

手元のスピーカーから音声が出るもので、

音もそんなに悪くなくエコー機能もある。

音は大き過ぎず、思いっきり歌っても平気だ。

 

この週末。

お酒も入った夜、我が家はちょっとしたカラオケボックス(スナック?)に。

 

中森明菜 十戒 

(ビア子熱唱中)

 

キーやエコーなどの調整画面

 

 

ビア子はう懐メロや鬼滅のテーマソングなど。

私はKing Gnuなどを中心比較的最近の曲を。

 

日常で声を張り上げる機会ってほとんどないので

実に気持ちいい。

間違いなくストレス解消になります。

 

 

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【日曜】

8キロ  ジョグ

 

【月曜】

お休み

 

【火曜、水曜】

5キロ  ジョグ

 

【木曜】

お休み

 

【金曜】

5キロ  ジョグ

 

【土曜】

雨、走らず

 

【日曜】

8キロ  ジョグ