<4月24日 生後2年&225日目>
最近、娘の様子を観察してとても面白いと思うのが
娘の創作「おともだちごっこ」
同じ種類のものが2つ以上手もとにあると、急に
そのおともだちごっこが展開されるのです。
それはぬいぐるみの時もあるし、クレヨンの時もあるし
もっと言うと、落ちている葉っぱとか石とか
2つ以上あればなんでも良いのです。
手にそれらをもって台詞を話しだします。
「あしょぼ、あしょぼ~」
「い~よ~」
「えい!えい」(片方がもう片方をぶつ)
「いたいよう、いたい~、え~ん。え~ん。」
「あいじょ~ぶ?」
「あいじょ~ぶよ」
「い~れ~て~」
「だめ~!」
「い~れ~て~」
「い~い~よ~」
「じゅんばん、じゅんばんだよ」
みたいな。(笑)
話しになんの脈絡もないのですが、
(いや、あるのかもしれないけれどそこまでわからない。)
みていてとても面白い。
後ろで気づかれないようにじっと観察するのが好きです。
(娘に気づかれると、そのお友達ごっこにひっぱりこまれるので[E:coldsweats01]。)
セリフを話すだけでなく、ボールなげで遊んでいるらしかったり
電車ごっこをしているらしかったり、なんだか少しづつ高度?に
なっているのも娘が成長している様子が感じられて
面白いです。
写真:娘のおともだちごっこにもっともよく登場するチューブ達。
(歯磨き粉とか洗顔フォームなどのチューブ)
娘はもはやこれをチューブとは言わず
「おともち」(おともだち)と呼んでます。(苦笑)

最近、娘の様子を観察してとても面白いと思うのが
娘の創作「おともだちごっこ」
同じ種類のものが2つ以上手もとにあると、急に
そのおともだちごっこが展開されるのです。
それはぬいぐるみの時もあるし、クレヨンの時もあるし
もっと言うと、落ちている葉っぱとか石とか
2つ以上あればなんでも良いのです。
手にそれらをもって台詞を話しだします。
「あしょぼ、あしょぼ~」
「い~よ~」
「えい!えい」(片方がもう片方をぶつ)
「いたいよう、いたい~、え~ん。え~ん。」
「あいじょ~ぶ?」
「あいじょ~ぶよ」
「い~れ~て~」
「だめ~!」
「い~れ~て~」
「い~い~よ~」
「じゅんばん、じゅんばんだよ」
みたいな。(笑)
話しになんの脈絡もないのですが、
(いや、あるのかもしれないけれどそこまでわからない。)
みていてとても面白い。
後ろで気づかれないようにじっと観察するのが好きです。
(娘に気づかれると、そのお友達ごっこにひっぱりこまれるので[E:coldsweats01]。)
セリフを話すだけでなく、ボールなげで遊んでいるらしかったり
電車ごっこをしているらしかったり、なんだか少しづつ高度?に
なっているのも娘が成長している様子が感じられて
面白いです。
写真:娘のおともだちごっこにもっともよく登場するチューブ達。
(歯磨き粉とか洗顔フォームなどのチューブ)
娘はもはやこれをチューブとは言わず
「おともち」(おともだち)と呼んでます。(苦笑)
