先日、体育館のようなオオバコショップに取材に行ってきました。
オオバコというと、芝浦GOLDを思い出す世代・・。
ああ、懐かしぃ~。
でも、その時いっしょに踊っていたOiちゃん
(http://ameblo.jp/oi-chan/)は、
20年経ってもまったく歳を取っていないけど。しかも、いつでも元気ハイパーMAX。
『SUMAInoSEKKEI』のユーズド・アンティークのインテリア企画で、
北欧のTALOさん、和骨董の福中さん、西洋アンティークのウェアハウスさんを紹介。
中でも、
茨城のウェアハウスさんは、死ぬほど巨大だった。
八王子の西洋古道具 ガスリーズ ・ハウス(http://www.guthrieshouse.com/
)
のオーナー塩見さんが、
ナビゲーター役として同行いただいたので、かなり安心。
さすが、目利きが見ると、全然オオバコも違いますわね。
思わず欲しくなった、劇場で使われていたという跳ね上げベンチとかがあったけど、
部屋には絶対入らないので断念。
ここは青山とか、都内のアンティークショップよりは、
3割程度安い設定で良心的。
しかも、リペアも熟練した職人さんたち(平均年齢60歳)がやっていて安心。
その帰り、
ジョイフル本田とあみアウトレットも取材。
これまた、オオバコで、
初ジョイフルは感無量だった。
以前、明和電機のPRを担当していたけど、その時、
よく明和電機社長、副社長がジョイフルに材料探しに行くと、
わざわざ茨城まで行っていた意味がやっと10年経って分かったわ。
アウトレットのカフェからは、
なんと、あの牛久大仏さまが、見られてご利益が。
ちょっと霧雨の日だったから、ご尊顔が霞雲にかかっていてなんとも神々しい!
このツアーの取材は、
今、発売中の『SUMAInoSEKKEI』(扶桑社発行)の綴じ込み企画16Pに掲載。
プチプライスな家具の特集も担当しています。
「●北欧ヴィンテージ・和・アジア西洋アンティーク…
お値打ち家具を探すインテリアツアーへGO!
●全部10万円以下
人気ショップで見つけたお値打ち家具カタログ」 という長いタイトルです。
もう一誌、今発売中の『ゲーテ』(幻冬舎発行)のニュースページでは、
佐伯チズさんの銀座の美の殿堂に取材しました。
あの[佐伯式]エステが男性にも解禁!?とのこと。
ただ、佐伯先生は、3年先まで顧客の予約でびっしりなので、
男性は、佐伯メソッドを受け継いだスタッフさんが施術してくれます。
今回、美容ライターでもないのに、SPAによく行ってるという理由でお声が。
かなり、このサロン内でドギー・マギー。
サロンの大きな鏡で見ると、猛暑のせいかしわとシミが激増。
毎日、鏡を見るのが大切らしいですよ。汗
きちんとコンタクトを付けて見ないとね。
まずは、事実(寄る歳)と対峙すること。ww




