恐縮です(´Д`;)


の人が亡くなったそうで。




基本的にワイドショーとか、芸能レポーターとか嫌いなんですけど


恐縮です(´Д`;)


の人は人気があったようですね。






先日、祖母がなくなり通夜と告別式に出たのですが、地元の祭の日と告別式の日が重なり、祭を優先しようとする私に対し






『お前の考え方は人の道を外れてる。』


と、実父に言われてしまった事を思い出しました。






って、全然関係のない話でしたね。




最近なんかよくわかんないけど、知らない人から電話番号とかメールアドレスとか頂く機会が増えました。




どうやら遅い遅いモテ期とやらが来たみたいですが、決して調子に乗ることなく、一発屋にならないよう地に足をつけて頑張ります。




恐縮です(´Д`;)




私が小森純の恋愛話にどれほど興味がないかを言い表すには、約3時間半の説明が必要となるので、今回は割愛させて頂きます。




最近アイドルとか女優さんよりも女子アナが好きです。




合コンとかでも好きなタイプとか聞かれると


『女子アナっぽい人。


と答えるのですが、具体的にこの人が良いって事ではありません。




要は、知的な顔の人


もしくは、品のある顔の人


に心惹かれるのです。




でもなかなか出会う機会がないわけでして。




そもそも低学歴・低身長・低チン長(?)の私にはそのような女性は高嶺の花なわけですし、釣り合いが全くとれないわけです。




なので今宵も理想の女性を想像しながら、ビール片手に夢の世界に埋没していくのです。




早く来い来いやまぐちりこのDVD。


最近酒癖の悪さが止まりません。




先日も会社の同僚を自宅に招き飲み会を開いたのですが、夜中の2時3時まで熱く熱く仕事について独自の理論を語り尽くしました。




まぁここまでは良しとしましょう。




翌日、会社で同僚に会い

『ごうさん、昨日は熱く語りましたよね。』

と言われ






『何が?』






と答える私。






熱く語り合い、議論を重ね、少し感動的な一体感が生まれた上で、そのすべてを忘れる人間。






それが私です。





ポカーンとする同僚に対し、飲みはじめの小一時間の記憶しかない私は、話の内容を聞き、自分の知らない自分の話に頬を赤く染める次第。





オレそんな人間だったっけ?





さ・・・





さぶっ。





熱血野郎が大嫌いだった自分がいつのまにか年を取り、話がクドイ熱血漢になってしまっていたとは。





今度はムービーで記録しとおいてもらいます。