ー初めての胚盤胞移植ー


 ・BT0


(BTって、書けて嬉しニコニコ


私が通うのは
田園都市レディースクリニックって
ところです。


移植は昼からなので
昼に『スカートを履いて』と
言う指示があったので

クローゼットから2年前に買った
ロングスカートを着てみたのですが、、


も、キツくてキツくて、、

今から移植やのに大丈夫か?って
感じでしたので

もう一つの2年前のスカートを
出したら見るからに
こちらの方がウエストが細くて、、

も、旦那に無理やり後ろの
ファスナー上げて貰い急いで向かいました。


先に向かったのは
今回の移植前から始めて通い出した
鍼灸院で、
朝9時からしてくださるとの事で
行ってきました。

移植当日という事もあり
腰と首に数本鍼を打ってもらいました。

で、後はマッサージなども
して貰い、その後

駅で旦那と待ち合わせして
クリニックへ向かいました。


移植がちょうど日曜日だったので
旦那も初診以来久しぶりの
クリニック訪問でした。



今日は人が少なかったので
すぐに先生とお話しして
旦那と別れ

さっそく移植の待機部屋で
待機する事になりました。
(ドキドキ)


確か5分くらいで呼ばれ
パンツ脱いで履いてきたスカートで
移植の部屋へ向かいました。


部屋で今回の移植する
6日目 4BAの胚盤胞を解凍した
姿をパソコンで確認…



👨‍⚕️「はい、これね」



真顔「あ、はい。」
(なんだ、この形は?これ合ってる??)
なんか形が丸くない胚盤胞になってました。


と、内心思いながらも
質問する空気でもなく


すぐに後ろにある
採卵する台と同じような
台で移植が始まりました。


で、つぎの瞬間
女性の看護師さんが
おもっきり?私の子宮の上を
押して来ました。


アセアセえ?聞いてねー!!
いってぇーーー!!笑い泣き
なんだこりゃー??!


って感じで
移植が始まり、消毒され
押されるのを我慢しながら

胚が入ってるクダが画面で
確認できたので
見てました。

(だが、結構痛い…
我慢、我慢えーんそこまで押す?)


なら、子宮の奥にキレイに
キラリと白いものが入ったのを
確認できました。


(これが、ブログで読んだアレか。
って感じでした。)


このクリニックに通ってる方の情報が
あんまりなかったので

子宮を押される事も。
胚が入るのを見れる事もその時に
知りました。

子宮押すのは聞いてなかったけど
胚を確認出来て良かったです。



で、そのまま
車椅子👩‍🦽で再度待機室に移動
自分で30分間安静にした後

そのままお会計で
終了と言う形でした。



一階にいる旦那に会い
自分の身体がこれからどうなるのか?
と、楽しみな気分で
とりあえず

お昼ご飯にしました。






ミニ天丼付きざる蕎麦

を頂きました。




食べ終わって

まだ旦那の天ぷらの皿に

少しだけ天ぷらが残ってたので


「食べないの?」


って聞くと


私の。との事、、、。


???




旦那が優しさで

少しずつ各種の天ぷらを

(かじった後の)を

置いといてくれました。



食べかけの冷めた天ぷら…



笑い泣きいらねー!笑



でも、私が色んな味食べたいでしょ?って

事で置いてくれたみたいです。




ありがとう。にやりはは。サンキュー





長すぎたので
引き続きBT0の続き書きます。