ダッシュに氷をあげるとアイスホッケー状態になって、必ず自力で取れないところに滑っていってしまいます。

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ダ・「あれ~?せっかくもらった僕の氷がどっかいっちゃったぁ。やばっ!」

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ダ・「うんしょ、うんしょ、頑張ってもぐれば届くかな?よいしょっと・・・」

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胴長&短足の自慢のボディを駆使し、AVボードの下にもぐりこむダッシュ。

私・「お!いけるんじゃないの?そろそろ手が届いたかな?」

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ダ・「あ、あの、頑張ったんですけど取れませんでした。」
  「いつもすみません・・・。」