ヒッチハイクの旅
午前中ラグビーの部活終わって
今日遊ぶ約束していた友達からドタキャンのメールきてがっくり。
一瞬落ち込んだけど2びょうごにクラスメートのキンちゃんに電話。
俺『今日ヒッチハイクしない?』
キンちゃん『ええよ~』
ヒッチハイク初心者の俺はとりあえず100均で厚紙とマジックと大量のバナナ(非常食)を買い込む。
キンちゃんと合流して
ガソスタの前で『堺まで』のボードを掲げてヒッチハイクをはじめる。
30分経過。
すでに500台以上の車が通過
みんなの反応は、がん無視、苦笑い、首振り。
その時、
一台のワンボックスカーのおっちゃんが窓をあける。
俺→ガッツポーズ
生まれて初めてヒッチハイクを成功させた俺たち、心の壁をまた一枚突破。
さあこのあとの展開はいかに。
今日遊ぶ約束していた友達からドタキャンのメールきてがっくり。
一瞬落ち込んだけど2びょうごにクラスメートのキンちゃんに電話。
俺『今日ヒッチハイクしない?』
キンちゃん『ええよ~』
ヒッチハイク初心者の俺はとりあえず100均で厚紙とマジックと大量のバナナ(非常食)を買い込む。
キンちゃんと合流して
ガソスタの前で『堺まで』のボードを掲げてヒッチハイクをはじめる。
30分経過。
すでに500台以上の車が通過
みんなの反応は、がん無視、苦笑い、首振り。
その時、
一台のワンボックスカーのおっちゃんが窓をあける。
俺→ガッツポーズ
生まれて初めてヒッチハイクを成功させた俺たち、心の壁をまた一枚突破。
さあこのあとの展開はいかに。