クラッシュシンドローム | 局長の酒気帯びブログ

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行方不明の後再び舞い戻った。反省はしていない。

出典 Wikipedia より

原因お よび症状 [編集 ]

身体の一部、特に四肢が長時間圧迫を受けると、筋肉 が 損傷を受ける。その後、圧迫された状態から解放されると、壊死した筋細胞からカリウムミオグロビン乳酸 な どが血液中に大量に漏出する。発症すると意識の混濁、チアノーゼ 、失禁などの症状が見られる他、高カリウム血症 により心室細動心停止 が引き起こされたり、ミオグロビンにより腎臓尿細管 が壊死し急性腎不全 を起こしたりする。

戦災、自然災害、事故に伴い、倒壊した建物等の下敷きになるなどして発症する場合が多い。圧迫からの解放直後は、意識があるために軽傷とみなされ、 その後重篤となり死に至ることも少なくない。まれに、特定の筋肉を過度に酷使する運動を行うことにより発症する場合もある。



それは今朝のことだった…


例によって例のごとく勤務帰りでビールを飲み、床についた。布団は壁際に引いているのだが寝返りを打ち壁と上掛けに掛けていたタオルケットとの間に挟まり、壁に向いて寝ていたのだ…


何とも寝苦しい…  …だけなら良かったのだが、寝苦しさを感じて起きたのが午前九時三十分…その時左腕を下敷きにして寝ていたのだった…


軽く24時間経とうというのにいまだに左腕と左手がピリピリ痺れているのである…



皆さんも経験あるとおもいますが正座を長時間したり、腕を組んで突っ伏して寝ていたりして、足や腕を痺れさせたことがあると思いますがクラッシュ症候群の軽症なんだということを覚えておいてくださいね。



まだ治らないよ…