◎ダンツホウティ


阪神コース得意。鳴尾記念の着順を見ると

1着ルーラーシップ

2着ヒルノダムール

3着リルダヴァル

4着シルポート

5着ショウリュウムーン

6着ダンツホウティ

7着セイクリッドバレー




1~5着までは重賞を勝っている馬ばかり。鳴尾記念でシルポートと同斤量56、今回シルポート斤量58・ダンツホウティ斤量54その差4キロ。ちなみに鳴尾記念でセイクリッドバレーに先着してるのに2キロも差があります。
陣営も京都金杯は負けた後はこのレースを目標に調整してるように感じました。