「雨粒は、溢れる。」の2章のようなものです。
私の中で、1話のシーンを思いつき始まり、
再びそこへ戻ってきて一緒になることを選んだ時点で
一段落あったというか。
かと言って先を考えているわけでもなく
続けることは出来ても違う気がして。
ぼんやり考えているうちに
ジェジュン目線の話を書こう、と。
もちろんユノ主体の話も出てくるかとは思いますが。
なので、タイトルも少し変えて、また1話から。
2人で過ごす日々のスタートということで。
相変わらずの見切り発車で気まぐれですが
のんびりお付き合い下さい。
chi-co.