出産の記録をざざーっと残したいと思います♪長いです。
ちなみにアメリカでは無痛分娩が主流で、私も無痛分娩でした。
ちなみにアメリカでは無痛分娩が主流で、私も無痛分娩でした。
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9月24日(39w0d)
それまでの検診で散々まだまだと言われていたので完全に油断しきっていました。
次の日から母が手伝いに来てくれる予定だったので
スーパーで食材を買い込んだり掃除をしたり。
今思えばいつもよりもちょっと動き回っていたのかも。
★18時頃
なんとなーくお腹が痛く感じ始める。
でも痛みは弱いし間隔もバラバラだったので
やっと前駆陣痛が来たのかな~とのんびりと構えていました。
でも痛みは弱いし間隔もバラバラだったので
やっと前駆陣痛が来たのかな~とのんびりと構えていました。
この不規則な痛みはしばらく続き…
9月25日(39w1d)
★0時頃。
★0時頃。
23時過ぎにはベッドに入ったのに、だんだん痛みが強くなり寝られず。
痛い間は起きて中腰になった方がマシだったので、何度も横になったり起きたり。
痛い間は起きて中腰になった方がマシだったので、何度も横になったり起きたり。
一応記録していた陣痛アプリを見てみると4分間隔!
さすがに陣痛かも。。と思いつつ、
それでもどうしても我慢できないわけでもないし、違うかも。。とこの期に及んで信じきれない私。
それでもどうしても我慢できないわけでもないし、違うかも。。とこの期に及んで信じきれない私。
ウロウロしていたら横で寝ていた夫が起きたので状況を伝えると、
「間違ってても良いからとりあえず病院行こう!」
そう言ってくれたので、ようやく決心。
★1時頃。
産婦人科のドクターに電話で状況を説明し、病院に向かうことになりました。
ちなみに産婦人科のオフィスと産院は別の場所なので
出産のときは産婦人科のドクターに電話をして産院まできてもらうことになっていました。
出産のときは産婦人科のドクターに電話をして産院まできてもらうことになっていました。
産院は産婦人科のドクターが提携している病院に自動的に決まるのです。
ドクターへの電話を夫がしてくれたのですが
深夜ということもあり、「先生、めっちゃ眠そうだった。。。」と。笑
深夜ということもあり、「先生、めっちゃ眠そうだった。。。」と。笑
★2時頃。
病院に到着。このとき3分間隔!
大きな総合病院で駐車場から建物まで歩いて移動。
そして到着してからが長かった。。。
お腹が痛い中、入院手続き。
なんでも良いから早く通して~~と思いながらペーパーワーク。
あまり内容を確認せずにサインしていました。笑
あまり内容を確認せずにサインしていました。笑
そして産婦人科まで移動。
すぐにlabor&delivery(陣痛&分娩室)に行けるかと思いきや、なぜか産婦人科の受付で待機。
フーフーと痛みを逃がしながら恐らく20~30分くらい?これがものすごく長く感じた。。
★3時頃。
ようやく通されたのは、またもやlabor&delivery ではない病室。
ここで陣痛の様子をモニターで見たり子宮口のチェック。
ここで陣痛の様子をモニターで見たり子宮口のチェック。
このとき子宮口の開きは5cm。
「もういつでも麻酔入れられるけど入れる?」との質問に「お願いします!」と即答。
麻酔の前に点滴で抗生物質を投与。
深夜だったのでシフト交代で何人かの看護師さんが来てくれたのですが、その度に問診。
何度も同じ回答をして少しげんなり。。
★4時頃。
点滴が終わり、やっとlabor &deliveryへ。
陣痛が来るたびに立ち止まりながら歩いて移動。
そしてまたもや同じ問診の後、今度は麻酔科医待ち。
これも長かった。。
★5時頃。
麻酔科医登場。
痛みに耐えてた私はやっときた!!と麻酔科医が神様のように見えたのですが、
夫にはやる気のなさそうな先生。。と見えたそうな。笑
夫にはやる気のなさそうな先生。。と見えたそうな。笑
背中から麻酔。すーっと冷たいものが入っていく感覚の後、痛みがひいた!!
子宮口が開ききるまで休憩。
2時間眠りました。
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長くなったので続きは別記事に♪
