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futabaの問わず語り(神と我)

ブログの説明を入力します。

絶対 「神と我(われ)」です。
そして「自分軸」
そして「自然体」です。

人と比べない事です。人の言う事に惑わされない事です。中心は絶対"神と我"なんです。

古代ヘブライ語には "神様 私は~しましたから ~して下さい"と言う言葉が無なかったそうです。

だから 戦時中にアウシュビッツの毒ガス室で死んで行くさ中にも "神様 何で助けて下さらないのですか"と言う 恨みがましい言葉もなく ただ神様の栄光を讃えて亡くなっていったそうです。

人は生まれる前に 「今度の人生はこういう体験をしてみます」とあらすじを書いて神様と約束をして生まれて来るらしいです。

その際 自分の体も自分で選んで神様から借りて 両親も自分で選んで生まれて来るそうです。

でも 選べるなら どうして私はもっと美人の体を選ばなかったのでしょう?
たぶん 昔は美人はお偉いさんに召し出されて奴隷にされたり 近隣の大国に貢ぎ物とされたので 目立たず無難に生きたいと この体を選んだのでしょう。

さて それで私が癌になった時 「まさか自分が!...」と思ったけど「癌も体験したい」と計画書に自分で書いて来たならしょうがないか...と諦めました。

でも 「癌で闘病生活を体験する」なのか
「癌で死ぬ体験」と書いて来たのか ドキドキです。

2年前 抗癌剤と放射線治療も手術もして 半年間 "人口肛門"も経験して やっとひと段落したと思ったら また再発。

すごいショックでしたが "私の魂の成長のために これも必要な過程なんだ"と自分を慰め 何とか前向きに取り組もうと考えました。

"神様 神様と約束をして来た魂の学びの内容を私がしっかり納められますように見ていて下さい"
ただ こう祈るしかありません。

でも 偉そうに こんなお祈りしましたが 抗癌剤の副作用の余りのつらさに
「もう 癌の治療が辛いとつくずく分かったので もう終わりにして下さい。お願いします!」と祈り続けました。

そして勝手に2ヶ月間 治療から逃亡生活をしてしまいました。😭

だって 本当に 綺麗事言ってたら 副作用で死にそうだったんです。

先生に言っても あまり点滴薬を減らして下さらなかったし....😅

きっと神様も"しょうがない娘だね"と笑っていらっしゃることでしょう。😅

私のことを生まれる前から全部知っていらっしゃる神様ですから 取り繕ってもバレバレですから "自然体"。

ダメな自分を攻めてもしょうがないから
"自然体" ダメな自分も許して愛そうと思います♡