日比谷音楽祭@野音
2019.6.2
ありがたく当選して、行ってきました





10時半からリストバンド交換所に並び、
ランダムにチケット配布&リストバンドを付けてもらう。
ランダムとはいえ、やはり前から詰めているようだった。多少の前後はするけど。
それまでに乾杯と腹ごしらえ

ヒップホッパー。ドラッグやってる?やってない。前科ある?ない。健全なヒップホッパーなんだって。MCオモロ過ぎ。しゃべるのはR-指定さん。(これ、名前?!
)やっぱ関西人。「ヒップホップのライブは命令します。」「手を挙げろーー」「飛べっ」など。と初っ端からお断りする礼儀正しいヒップホッパーwwww「今皆さま座っていますが、ヒップホップのライブは基本立ちます」とご丁寧に説明してくださるので、分かりやすい
初めてのヒップホップのライブ、楽しませていただきましたっ

)やっぱ関西人。「ヒップホップのライブは命令します。」「手を挙げろーー」「飛べっ」など。と初っ端からお断りする礼儀正しいヒップホッパーwwww「今皆さま座っていますが、ヒップホップのライブは基本立ちます」とご丁寧に説明してくださるので、分かりやすい
初めてのヒップホップのライブ、楽しませていただきましたっシャラクからのお久しぶりの聖子さん。美しい声
声量すごっ
何オクターブだっけ?!まるでイルカの声のような周波数の声を出せるのね
赤ちゃんを産んだばかりとは思えない抜群のスタイルを維持したままでお美しい
黄色の高い高い厚底ピンヒールが女王様のようでした。おしゃべりはちょっと天然
「私緊張すると人に寄っていく癖があるの」って亀田さんに接近したりww

声量すごっ
何オクターブだっけ?!まるでイルカの声のような周波数の声を出せるのね
赤ちゃんを産んだばかりとは思えない抜群のスタイルを維持したままでお美しい
「私緊張すると人に寄っていく癖があるの」って亀田さんに接近したりww学生とは思えぬ演奏

亀田さんもおっしゃっていたが、ここからプロの音楽家が輩出されるかもしれない。彼らにとってもこんな貴重な場で演奏できることは将来に繋がるし、お客さんにとっても今のこの演奏が聴けるのも貴重。と、いいこと言うんだ〜。亀田さんはこんな機会を作りたくってやってるんだなぁって。そして、シークレットゲストがここで登場




亀田さんもおっしゃっていたが、ここからプロの音楽家が輩出されるかもしれない。彼らにとってもこんな貴重な場で演奏できることは将来に繋がるし、お客さんにとっても今のこの演奏が聴けるのも貴重。と、いいこと言うんだ〜。亀田さんはこんな機会を作りたくってやってるんだなぁって。そして、シークレットゲストがここで登場やばっ!!!
そんな豪華なシークレットゲストある


サプライズにも程があるわっ


椎名林檎
宮本浩次
野音が湧いたーーーーー


割れんばかりの歓声


わたくしも・・自分の声じゃない声が出た。
びっくりし過ぎて。
こういう時って1人で抱えられない。お隣の、そしてそのお隣のナオ友ちゃんとギャーーーーー

初め和装の椎名林檎さん出てきて、びっくりし過ぎてどうノッていいのか分からず、どよめきと感動。息をひそめる。会場をあっという間に椎名林檎の空気感にしてしまう威力。歌唱力。しかも美しい。色っぽい。貫禄がスゴいーー。いやー、生林檎🍎の衝撃たるや


『人生は夢だらけ』を熱唱。
次に『獣ゆく細道』のイントロ。
ということは・・・まさか・・・
まさかのミヤジ出てきて、
キャーーーーーー


というより、
ギャーーーーーーーーーー


っていう悲鳴と、いきなり総立ち。
ミヤジが髪の毛振り乱して歌う。
暴れる?!ヘッド振る?!煽る!!
椎名林檎にひれ伏す。
土下座してない?!
もう衝撃も衝撃で、動きがおもろいし、脚が細い。
終いには林檎さんの手を掲げる

最高な時間。貴重なコラボ。一生忘れない感動。心も魂も身体も震えたーー





さすがのイケメン。ケミストリーの歌とソロの歌、新妻聖子さんと一緒に『美女と野獣』。歌唱力素晴らしい。ただ、ケミストリーの2人の声のハーモニーがやっぱ聴きたい。
亀田さんの紹介で登場





ナオトファンがたくさんいて、歓声アガッたーー

ナオトコールも飛び交って〜いい雰囲気




ナオトコールも飛び交って〜いい雰囲気亀田さんが「インティライミ」を噛んだという理由で一度引っ込む。(失礼か?!わらっ)
亀田さんとの出逢いは11年前のapの時、お風呂の中で出逢ったと。裸の付き合い。裸の関係。亀田さんに「こらっ!!」
ナオトが「この素晴らしいイベントに呼んでいただけてとても光栄!!記念すべき1回目にいたんだぜって自慢しよーぜ。」と言うと、
亀田さん「ナオトにこそ来て欲しかった。出てくるだけで元気になる。ナオトって幸せを連れてくる感じしない?」
するするっ





ナオトがいると幸せに包まれる





亀田さん、分かってる





ナオト「ちょうどいい。暑くもなく寒くもなく。ちょうどいい
どうでしょ

」

どうでしょ

」「どうでしょ??」ってめちゃんこ可愛いんですけどっ






始まる前の私たちの会話。「今日は2曲だね。」「何歌うかな?」「さっきカーニバる?リハで流れてたってね。」「じゃああと1曲って」「いつかきっとでしょ。」
ちゃっ○ーちゃん、ズバリセトリ当てるの巻
サビのおてて振り振りが一体感出るし、皆んなで歌えるからやっぱ盛り上がるんだよね。野外でナオトが気持ち良さげに歌うからさらに楽しい

演奏中にも亀田さんやバックバンドの方たちに敬意を表すとこ、素晴らし




演奏中にも亀田さんやバックバンドの方たちに敬意を表すとこ、素晴らし


何だかずっと参戦したかったapのようで、たった2曲なんだけど満たされた


カーニバる?のシングルver.は始まったと思ったら、「って感じで歌うから〜」って止めて、「何?!」って思ったけど、機材トラブルだったらしい



どっから始める?「いつかきっと」から?登場からやる?
そこまで巻き戻らんでも
亀田さん「あた〜ら〜しぃからやろ!!」
ナオト「やっていいの?」
ともっかい始まる。
2回聴けるお得感


シングルver.久々に良かったなぁ


空に抜ける感じが最高だった


MCでは、
昼の部のトリなのでコトリ



大トリじゃないけど、
コトリ・ヘップバーン
ピヨピヨ











出ました





オヤジギャグならぬナオトギャグ。
(誰がオヤジやねん?!
)
「今日はダイジェスト版だから、秋冬のツアーにも来てね〜」と軽く宣伝。
喋り足らなそうだったけど、短い時間でうまくまとめて話していて、カーニバってめちゃくちゃ楽しい時間でした。
「低い低い!!」「もっと高く!!」「空までジャンプ!!」「まだまだイケる!!」
めちゃ飛ばされました





日焼けしていて、カッコいいなおちゃん。
はぁ。好き




この音楽祭、長く続いて欲しいな。東京のセントラルパークでのフリーライブ。公園に音楽が溢れていて、ホントステキ
ナオトが海外の至るところで音楽に触れて、日本もこんな風に音楽と生活が密接していたらいいのに、と言っていたのを思い出す。ナオトの夢でもあるんだろうな。
ライブ終わりのナオトの公園散歩にもバッタリできて、サイコー
ナオト、茶髪でブルーのピアスが光っていて、Tシャツ短パン、もう一度言うけど日焼けしていて、サーファーの兄ちゃんみたいだった。やっぱ兄ちゃんっぽかった。オッサンじゃないよ!!
プレモル飲んで、新妻聖子さん夫婦とおしゃべり、赤ちゃんを覗き込んだり、ローチケのカウンターのお姉さんに話しかけたり、楽器を触ったり、関係者だろう人と長々柵に腰掛けておしゃべりしたり、どんだけ喋るねん?!ってくらい。
リアル旅歌ダイアリーを見てる気分。フラフラと思いのまま直感のままに歩き回るナオトはかわいいが過ぎた。
ナオトがわたしたちがいるドラム、太鼓のブースに近づいてきた時、子どもたちがドラム体験をしているのを見て、「オーマイガッ!!」って言ったのが印象的だった。その後、太鼓を祭りのように叩いて、楽しそうだったなぁ。
わたしも別のブースでウクレレを触らせてもらったけど、弦が柔らかく、弾きやすくって、1〜2万から購入できるし、始めてみたいなって思った。
音楽っていい


音楽が溢れていると犯罪がなくなるんじゃないかなぁ


公園で無料で音楽に触れられるなら、引きこもりもなくなるんじゃないかなぁ


ナオトも音楽も人間も好きって改めて思えた1日でした

長くなっちゃった〜。サーセン



一緒にいてくれたナオ友ちゃんたち、ありがとう


楽しいが過ぎた。


楽しいが過ぎた。

レモン柚子胡椒グリルチキン





