あぁ、うちも36年には出来るのかな?と思い、これと同じに出来るか、を聞いた。



何年間、月いくらで、合計金額いくら以上からなんて説明なし。苦情対応の担当者は、

その説明を客側に伝えなければいけないルールはない

とのこと。
客に選択肢がない言い方。
だって、こちらは合計金額いくら以上かが契約者、被保険者の年齢、性別関係なく決まってるなんて知らない。こちらが短くできないか聞いてもできます!と一切言わなかった。

営業は持ってきた見積で契約させようとしてる感満載。
悪意だよね。会社の組織がそういう考えなんだ、と思ったら、絶対加入は勧められない保険会社だわ。




そもそも、この54才は、何才まで短くできるのか、どういえば突っぱねられないのか、保険知識のない自分は質問の仕方も分からず、専門用語も分からず、無言。。。。


営業が、持ってきた1枚の設計書で契約させようとしているのが伝わってきた。


年齢や、金額などで、加入できる、できないがある、と以前聞いたことがあったので、


「例えば!!◯年で月◯円ていうのはできるんですか?」と聞くと、私にはタブレットは見せず、

「金額が小さいのでできません」と一言。いちいちシュミレーションしないと分からないかんじなのに、全く自らはしようとはしない。

年数を短くしたい私に対し、営業からは提案一切なし。

提案がないので、でもこの年数は長すぎると思った私は、

「自分のお子さんは入っていないですか?」と聞くと、加入している、と。


うちに持ってきた設計書と同じ年数と言いつつタブレットを確認したら、36年だった。(その画面で初めてタブレット画面を見た)




保険に関して知識のない、無知な私。

専門用語もわからん。

上の子で作成した見積もり的なもの1枚を持ってきた。


それは、確か45年間払うものだった。

は?長くね?これが一般的に長いか、なんなのかも分からないけど、私は長すぎるだろ、と思った。

「これ短くできないんですか?」と聞くと、感じ悪く、「それじゃ入る意味ないですよね!」と目を合わせず言ってきた。

沈黙。

営業は、持ってきた設計書?で加入させようとしてる感がひしひしと伝わってきた。






営業に誰が払うか聞かれ、私が払い続けることを伝えました。