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前日の不幸な出来事挽回の為に行って来ました。
潮回りは
前々日までここの瀬に他のお客さんが乗っていて、2Kサイズがあがっており
いやが上にもハイテンションで気合が入って準備万端
撒き餌の鰯もたっぷり、付け餌も鰯、キビナゴ、イカ、ボイルオキアミと準備して望む
お客さんは3名
一人は。アラ釣り、もう一人はシロテン狙い
それぞれ渡礁して私が降りたのは地磯近くの瀬
ブッ込みと遠投浮きフカセの両刀使いで仕掛けを組み
サンセット
まずは、遠投フカセにボイルオキアミで投入
するといきなり浮きが勢いよく消し込み竿まで伝わる引きが
ハリス10号で針は尾長10号
結構な手応えでブリ上げたのは、1キロサイズのタバメ
明るい内に来たので期待が膨らむ
ブッコミも投入するが、来るのはキダカ(ウツボ)それも、ほとんど私の腕と同じぐらいの太さのサイズ
大物期待でブッコミメインで攻めるが殆どキダカ
そのたびに仕掛け交換
心がおれそうになった満潮前にやっと来ました
小振りですが
サイズは、1キロに満たない子供
少し元気が出て、デカバンどこに居る??と打ち返す。
相変わらずキダカと格闘しながら頑張ったがついに心が折れて
遠投フカセにチェンジ
朝が近くなった3時過ぎに突っ走る当たり
かなりの手応えで期待したのだが手前に寄せて恐る恐るライトを照らすとタバメ
ぶり上げられないので玉網使用
2Kぐらいのサイズ
その後、白み始める頃まで投げたがノーフィッシュ
今回は、気合が入ってた分疲労困憊
帰宅後昼まで寝たけど寝起きも悪かったです。
台風も近づいて来そうで当分は行けそうもありません。
もう一回ぐらいはリベンジに行きたいのですけど。
あぁ、そうそう、他のお客さんはシロテン狙いの方はダメでしたが
アラ釣りで来てたお客さんがスジアラ2本(10キロ、8キロ)揚げてました。
ホームの夜釣りは9月いっぱいなんで、行けるか微妙。









