ちょんすけのフラフラ日記 -79ページ目

キミには完敗さ。。。

仕事中、授業中の眠気、思い切って寝る?我慢する? ブログネタ:仕事中、授業中の眠気、思い切って寝る?我慢する? 参加中

ワタシの永遠の敵、睡魔君ドキドキ


学生の時から、ほとんど睡魔君に勝ったことはありません。


てか、勝負する気もない…。


眠いときは寝る!!コレニカギル!!



中学生の時は、授業中寝てて、突然ビクー!!ってなって(よくありましたよね?)、机の上のモノが全部飛び散ってました。

高校生の時も、上記のようなことはもちろん、一番後ろの窓際の席だった時には、一時間目からHRが終わるまで一度も目覚めず、ゴミ箱の前で完全に横になって寝てたこともありました。←最低。


大学なんて、朝まで遊んで、学校で寝る!!とゆうのが当然みたいな感じでした。(みんなそんなもんでしょ?)


そんなワタシが、社会人になってシャキッとするわけもなく…汗

会議中に寝てるところを指され、まさかの「質問がわからない…病」に苛まれたことは数知れず。

パソコンのマウスを持ったまま姿勢を崩さずキレイに寝てたつもりが、目を開けた正面に、ワタシをジィーっと見ている恐ろしい主任の顔ドキドキとか。


夜勤明けでそのまま免許の更新に行き、その違反者講習でまでも爆睡。

公安のおっさんに、「キミはここに寝に来たのかね!?」と怒られる始末…。




えぇ、わかってますよ?




ワタシ最低。ってことぐらい。



しかし、睡魔君には完敗ですよ~。


ってか、人生が完敗?


向き合ってみること。④


「う~ん、もうイイよ。」


とサックリ言われ、ガックリきてるとこに、シマは思いもしなかった言葉を続けた。


「あんたがこうして、話をしたいって思ってくれただけで、嬉しいからもうイイの!!」


と…。


シマ………


いかに自分がガキで、どんだけしょうもなかったか、痛いほど思い知らされたよ。


それと同時に、シマの優しさとゆうかあったかさに、泣きそうになった。


なんだかんだ言ったって、シマもアサも、ワタシより歳もおねぇさんだし、物事の捉え方もすごく大人なんだ。

それでもいつも対等に接してくれる。


でもこうゆうときには、やっぱり自分のヒトとしての浅さを思い知らされる。


それでも、ワタシは、シマとアサといると気持ちがイイ。


上辺だけイイ顔して付き合う関係より、腹の底がスッキリするから気持ちがイイ。


もちろん、「もうイイよ。」で、話がチャンチャン♪と終わるわけは以ての外なく、その後数時間に渡り、お互いに怒ったり泣いたり、思いを遠慮なくぶつけさせてもらった。


端から見たら、「あそこのヒトたち、ケンカしてんの…?」と感じるかもしれない汗


ワタシはすぐに、「格好よく、キレイに言わなきゃ!!」と、グチャグチャした気持ちを、ごまかして言ってしまう。


でもアサはすぐにピーンときて、「それ、ホントにそう思ってるんか~!?」と、突っ込んでくる。

「うん、思ってないドキドキホントは、あ~!!ムッカツクし!!って思ってましたドキドキ

「そうやろ~にひひ


…と、こんな感じで、腹の底披露会は延々続くのです。


あ~ワタシ幸せだよ!!


シマ、アサ、ごめんね。

こんなに冷たくて、別に付き合ってて得にもならないようなワタシを…

ありがとう。

ワタシは、大好きだよ。

でもこんなワタシだから、また同じようなこと繰り返して、次こそはサヨナラされるかもしれない!!


それはイヤ!!


だから、甘くなりかけてたら言ってくれよ!!


「オイ!!てめぇ!!連絡ぐらいよこしヤがれ!!てやんでぃ!!バーローめ!!」


ってドキドキ






で、こんだけ書き下ろしといて、結局は何が言いたかったのか…?


「素直じゃないワタシと、ステキなおねぇさん達」


ってタイトルにすりゃよかったか。


文ってのは難しいな。。。(まとめる能力ナシ!!)


向き合ってみること。③


しつこく続いておりますあせる


アサの方にはちょくちょく話をしてあったので、「今日はシマに謝って話するよ!!」と伝えてありました。


いざ、大好きな焼き鳥屋さんで、大好きな生レバーと生ビールの黄金コンビに囲まれながら、先に来て待っていてくれたアサとボチボチ…と話を始めました。


「実は連絡を絶ってしまってから、あんなことやこんなことがあった…」

「あんたについてシマはこんな心配をしてたし、(アサも含め)みんなでこんな話やあんな話をしてたんやよ。」


などなど…


聞けば聞くほど、耳と胸が痛~くなる。


どれだけ自分が冷たかったか、浅はかに周りを振り回してしまっていたかを、ヒシヒシと感じさせられた。

でもちゃんと聞かなきゃ。

ワタシが自分で「向き合わせて!!」って頼んで今日があるんだから。

チャンスなんだから。



。。。と、話がだんだん核心につきかけてきたとき!!




シマ登場!!ババーン!!←どんだけやねん


もうワタシは、こんなに追い詰められているにも(?)関わらず、それでも懲りずに「いつ話切り出そう…」と、当たり障りのナイ会話を探しては話す始末ダウンバカ!!


んなこと話すのは順序が違うだろ!!

早く謝れよ!!

もうわざとらしくてイイじゃねぇか!!

こんなとこで格好つけてどうすんだよ!!

アサは「隣にいるからな、大丈夫やぞ。」ってゆってくれてんじゃん!!

でも誰か助けて~~(ToT)


そんなことをしばし考えていたが為に、その間の話題や内容はほぼ覚えていません(爆)←それこそゴメンだろ。





えぇ~い!!

もうイイや!!ゆってしまえ!!

あ!!今ちょうど一呼吸ついたとこじゃん!!

よし!!



「えー…ではそろそろ本題に入らせてもらおうかな…」



ってワタシ何言っちゃってんの!?会議!?








「シマ、ずっと知らん顔してて、ごめん。」

間髪入れず、

「う~ん、もうイイよ。」











(;∇;)/~~







やっぱり!?


ワタシの想像してた「もうイイよ。今さら。(サヨナラ)」バージョン!?







もうタイムマシンに乗って、2ヶ月前に戻りたい!!

ってゆうかこのまま気体になって消えたい!!


一瞬にしてこんなことを走馬灯のように思い、ガーーーンとちびまる子ちゃんになったのでした。

続くドキドキ←え゛