ゆ~きやこんこん♪ | ちょんすけのフラフラ日記

ゆ~きやこんこん♪



とか呑気に歌ってられないほど、ただいまワタシの地元は大雪ですダウン


平野部で、60センチほど一気に積もりましたドキドキ(死)


今日長靴を履いてないヤツはアホ。と断言します。←それ自分。



今日は12時までバイトだったんで、車はこんもり雪の中…


ドア開けるために、まず雪掻き。

続いて車の上に天高く積もった雪を下ろします。

さらに、前方に立ちふさがっている雪をスコップでどかして、そのままなんと、人工で轍を形成。

ようやく車に乗り込んで、あとはギアを駆使して発進。


ここまで10分。


命からがら家までたどり着いたら、続きまして駐車場の雪掻き…汗


実家は大通りに面してるんで、バカ除雪車がよけてった雪が、歩道沿いにビッシリドキドキ


「もう明日から雪溶けるまではみんな家から一歩も出なくていいよドキドキ仕事も行かなくていいよドキドキ


ってゆう意味でしょうかねむかっ


出なくいいと言ってくれるならありがたい話ですけど、ワタシまず、家に入れないんですけどっドキドキキャッ


夜中なんで、誰か手伝ってくれるわけもなく…


結局、女がひとり孤独に、車を停めたいがだけのために、一時間、雪掻きしてました(泣)


この夜中に。


もう…泣いていいですよね…?


ワタシの隣に、親の車が停まってて、明日の朝、120%の確率で出られないだろうことがあからさまだったんで…


自分の場所だけ空けるのは…ワタシも人間なんで…

「いや、やっぱ気が遠くなるし…明日オヤジがやるだろうし…」

とかめちゃくちゃ思いましたけど…



やっぱり、二台分、空けました(ノ△T)ジブン オツカレ!!



でもまだまだ降り続いてるんで、きっと朝には無意味だった結果になると思いますが。


これで、良心は痛まずに眠りにつけますDASH!



女を捨てて必死な真っ最中に、myカレが店の帰りでワタシん家の前を通りかかったんですが…


別に雪掻きを手伝って欲しいわけでもないんですが…


声をかけられても…


と、なんかイラ~っときて、断固無言をとおしてしまいましたむかっ



あぁ…


せっかく体動かして、気持ちよく寝れると思ったのに。


台無しですわ。








とゆう、とある雪国に暮らす一般女性の、他愛もない一日のお話でした(;∇;)/~~サヨナラ