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この写真の姿は、息子が帰省し、
豪雨災害ボランティアに参加する前の様子です。

結局、息子は3回、行ったのですが、
体験談を聞かせてもらうと、
現場の暑さや大変さが、ひしひしと伝わってきました。

TVで見るのとは違い、
臭いや粉じんなど、現場での生々しい空気が、
そこから感じ取ることが出来ました。

実際に行ってみないと、
分からないものが多いですよね!

被災地ボランティアという経験を通じて、
息子の学んだことが、
今後の人生に活かされることでしょう。

私も息子に触発され、
仕事が落ち着き、涼しくなった頃、
まだボランティアの募集があれば、参加したいです。

息子が使ったボランティアグッズが、
残されていますからね!

息子によると、県外からの参加者がほとんどで、
地元の人はいないそうなんで……。