創作 会話



つ『ねぇこぉちゃん



こ『何やぁ つよ


つ『今年初の新曲やし、記念すべき30曲目やんかぁ。』


こ『それがどうしたん。』


つよ『 …もうええわ こぉいちなんて知らん


こ『 つよ?


つ『………』



こ『…つよちゃん?(:_;);』



つ『………』



こ『つよ;ゴメン俺が悪かったから…な?』



つ『(泣)』



こ『ごっごめんって
泣かんといて。ほらこっちおいで。』



つ『こぉちゃん。(*_*)』



こ『30曲目の節目の曲なんやろう? それがどうしたんか、こぉちゃんに教えて?』



つ『自分でこぉちゃん言うな 禿げ



こ『ちょっと待てつよ。禿げは関係ないやろう今は!』


つ『禿げにすぐ反応するな、オッサン(^O^)』


こ『オッサンも関係ないやろ今はw(゚o゚)w それより、30枚目の新曲が何やって』



つ『あっ!そうそう(^O^)最近アルバムでも、ソロもいれてへんし、協作もいれてないやんか?』


こ『うん、そうやなぁ。ソロは自分がソロするとき出来るしなぁ。』



つ『やからなぁ、久々に二人で曲作りたぁない?節目やし』



こ『うんえぇで(^O^)でも、詩はつよ書いてな俺曲作るから』



つ『それじゃあかんの。意味ないのいつものパターンじゃ』



こ『なんでぇw(゚o゚)w俺言葉で表現するの苦手なん知ってるやん。つよ』



つ『…分かった。じゃあ当分お預けにするで全部』



こ『あかん!あかん!あかん!それは身体がモタヘン。側におるのに、触られへんかったり、キスでけへんかったら堪えられへん!?』



つ『じゃあ詩書いてこぉちゃん



こ『…分かった。今回だけやでつよ』



つ『うん(>_ありがとこぉちゃん大好き』


こ『おっおぅ(^o^)』


つ『こぉちゃん?ぼくのこと好きじゃないん?』



こ『なっなにいうてんねん。言わんでもわかるやろ』



つ『こぉちゃん?言わなお預けするで?今日から1ヶ月エッチもキスもタッチも全部禁止な(^o^)』


こ『そっそっそれは困る(;´Д`)』


つ『じゃあいうて』


こ『つよ好きやで…………愛してる』



つ『僕もメッチャ愛してる(>_<)』



こ『じゃあつよ仲直りした記念に、お持ち帰りしてエッチな(^o^)俺ん家で』


つ『調子に乗るな!禿げ。オッサン』



チャンチャン(:_;)