はい、プロポーズしました。
何度目か、わかりませんが。
なぜか色々あって、
頭をシャンプーしながら。
アールは
つるつるの頭を洗いながら
市役所に行けばいいんだよね?
うん、日本人同士の結婚は、市役所行くだけだよ
と、現実的な確認を。
あ、すぐではなくって。
遅くとも5年以内に、
早ければ2年後には籍を入れよう
(できれば私の都合では、末娘が学生ではなくなる2年後がベスト)
という、ちょっと先の話です。
で、ケッコンはひとまず置いといて
早ければ秋ごろ
遅くとも年明けには
うちに引越してくるって可能性大です。
結婚については
特別なことはしなくていいけど
市役所に行って、その夜に、ちょっといいレストランに行こう
なんて、言っておりますが
(しつこいが、早くて2年後だけどね)
これ、アール&元妻のときも同じコース。
私としては
また同じコースなの、
縁起悪くない?
と思ったりもしますが
そういう、何のひねりもないワンパターンさも
アールらしいな、と思うので。
さて、なんでこんな話になったのか
私にもよくわからないが
これまでの衝動的な、フライング・暴走気味のプロポーズの時とは違い
ごく自然な流れで
わざわざ言うまでもなかったな、という感じでした。
だって、するのが自然でしょう?
その時が来たら
市役所に、行くでしょう?
僕は、ここに引っ越してくるのだから。
いずれ(結婚)するよ。
とアール。
「ケッコン」という単語を言ったら、舌を抜かれるのか?
罰ゲームか何かをやらされるのか?
決してソレを口に出さないアールでした。