ここしばらく、とっっても悩んでいることがあります。。
それは、
娘が超便秘症なこと!!
あ、今日の記事、
が苦手な方はご遠慮ください。
色々と試してみているので、便秘症のお子さんを持つ方の参考になれば。。と、「これで解決したよ!」みたいなご意見をいただけたりしたら、嬉しいなあと思います。
まずことの発端は昨年年末。
寒くなってきたからか、水分をなかなかとらなくなった娘。
おだてても、ほめても、私が飲んでみても、なにしても飲まない。
お茶も水も牛乳も、オレンジジュースもりんごジュースも、ヤクルトですらダメ…。
かなり困っていました。
それでもコロコロですが
は出ていたし、
(考えて見たら娘は昔からコロコロで、下痢をしたこともない)
お風呂で水道からの水はなぜか飲みまくっていたので、そのうち飲むか。程度にしか考えていませんでした。
そして冬休みの始まった頃。
突然娘が大声で痛がり始めました。
どうやら「痛い」「うん(
のこと)がでない」と言っているようだったので、「お腹が痛いの!?」と聞くと、おなかではないらしい。
おなかを抑えたりもしていない・・・。
でもおしりを抑えてる?と思い、おむつをとってみると、おしりの穴より大きな
がつまっていて、自力で出せないようでした。
(汚い話ですみません。。)
こ、これは痛いーーっ!!!と、私も大パニック。
綿棒かんちょうするか!?と思ったけど、とてもじゃないけど綿棒なんてはいらない。
もうこうするしかっ!と思い、手で少しずつ崩して小さくして出してあげました。
(ほんと、汚い話でごめんなさい。。)
すると大きい塊がふたつくらい取れ、娘はふうーっと落ち着きました。
その後はとてもすっきりしたのかいつもよりハイテンションで遊びまわり、私もほっと一安心したのです。
が。。
このくらいでは、娘の頑固な便秘は全然解決になっていないのでした。
ちょっと長くなったので一旦切ります。
書きながら思い出しても可哀想になるくらい、あの時の痛がりようはすごかったです。
だいぶお話がうまくなってきているので、伝えてくれて助かりましたが
あの時「お尻が痛いんだ」と言うのをわかってあげられていなかったら・・と思うと本当にゾッとします。
あんなのは自力で出せないしなあ~・・・。




